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軟式野球部が初の東日本大会出場を決めました

 軟式野球部は、9月30日(月)から10月3日(木)にかけて行われた「第34回 東日本大学軟式野球選手権大会 東北大会」で準優勝を納め、創部以来初の東日本大会出場を決めました。

 1回戦(対いわき明星大学)、2回戦(対日本大学工学部)を突破し、続く準決勝では東北大学を破り決勝戦へと進出し、決勝戦では今夏の全日本大会を制した東北福祉大学に5-0で惜しくも敗れたものの、春からの目標である東日本大会への出場を見事に決めました。

 主将の山口和記さん(数学教育専攻2年)は、「大会期間中は自分たちの野球をすることだけを心がけてやってきました。学生生活では学業を第一にしながら、ほとんどの部員がアルバイトもしている中で、いかに効率よく練習をするかを考えています。東日本大会に向けて更に頑張っていきたいと思います」と話してくれました。

 今年5月から、東北福祉大学軟式野球部OBでもある本学職員の指導も受けながら、体制も新たに活動をしている軟式野球部は、11月16日(土)より宇都宮市(栃木県)にて行われる東日本大会に臨みます。

 

閉会式後の記念撮影の様子

 

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決勝戦の相手である東北福祉大学の皆さんと一緒に

 

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