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世界防災フォーラムにて公式セッション「持続可能な開発と防災・減災ー教育セクターの役割再考」を開催します。

 11月25~28日の期間で仙台市で開催される「世界防災フォーラム/防災ダボス会議@仙台」の
公式セッションとして、宮城教育大学は「持続可能な開発と防災・減災ー教育セクターの役割再考」
と題するセッションを企画開催します。

 このセッションでは,持続可能な開発目標(SDGs)の達成を通じて仙台防災枠組を踏まえた
防災・減災の推進を進めるにあたり教育セクターが果たし得る役割を議論します。

 東日本大震災以降の教育分野での実践を共有するとともに,災害科学科を設置した多賀城高校や,
ユネスコ,国連大学,文部科学省などの専門家や実務者とともに学校と地域が協働しての
防災・減災のあり方について考えます。

     日時:2017年11月27日(月)13:45-15:15

     場所:仙台国際センター 会議棟3階 白橿2(しらかし2)

     事前登録制:定員100名

     お申込み:公式HPよりお申込みください
          http://www.worldbosaiforum.com/

     セッションの詳細はこちら

     お問い合わせ先:宮城教育大学附属防災教育未来づくり総合研究センター
             022-214-3296(平日:10:00-17:00)

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