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本学教職員への兼業依頼について

Another job request

兼業依頼について

本学の教職員が兼業(本学の職務以外の業務)に従事する場合には、事前に大学に申請しけ許可を得る必要があります。
つきましては、本学教職員に兼業を依頼される場合は、許可希望日の1月前までに大学長宛の書面にてご依頼下さいますようお願いいたします。
なお、回答文書が必要な場合には必ず書面に明記していただきますよう、ご協力をお願いいたします。

依頼方法

教職員の兼業には以下の2種類があり、それぞれ手続きの方法が異なります。
①短期兼業
短期兼業とは、教職員の兼業従事日数が1日以上6日以内で、その全てが6ヶ月以内に終了し、総従事時間数が10時間未満のものを指します。
(例:1日限りの講演会・2日間にわたる研修会講師等)
 この場合は、以下の内容を記載した大学長宛の依頼文書にて許可希望日の1月前までに郵送または電子メールで送付して下さい。
 ・兼業従事教職員の所属・職名・氏名
 ・依頼する職名とその内容
 ・従事する日時
 ・謝金および旅費支給の有無
 ・依頼に対する回答文書の要否
  (記載が無い場合は不要として取り扱わせていただきます)
 ・ご担当者様の住所、担当部署名、氏名、ご連絡先
 ・その他必要事項

②長期兼業
長期兼業とは、兼業従事日数が6日を超えるものや、6日以内であっても総従事時間数が10時間以上となるものを指します。
(例:長期間にわたる非常勤講師や○○委員の委嘱など)
この場合は、大学長宛に必要事項を記入した「兼業依頼状(様式1)」を許可希望日の1月前までに郵送または電子メールで送付して下さい。



兼業依頼状(様式1)記入の際の注意点

 ・文書番号記入欄には、大学長宛の依頼文書の番号及び日付を記載して下さい。
  (番号が無い場合の記入は不要です。)
 ・勤務態様欄には、「委嘱期間中の従事回数」及び「1回あたりの従事時間数」、「全体の合計従事時間数」を
  必ず記入して下さい。
 ・兼業予定期間は年月のみではなく、日についてもご記入願います。
 ・回答文書の要否欄については、チェックが無い場合は不要として取り扱わせていただきますので予めご了承
  願います。
 ・その他不明な点は、お問い合わせ下さい。


本件に係る問合せ先/各書類の送付先

〒980-0845
宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉149
国立大学法人宮城教育大学
総務課人事係
TEL 022-214-3307/3308
FAX 022-214-3400
E-mail muejinji★adm.miyakyo-u.ac.jp
★を@に置き換えてください。

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