教員紹介

村松 隆(ムラマツ タカシ)

職名
教授
所属
教職大学院
学位
博士(理学)
専門領域
教職大学院教科指導
研究テーマのキーワード
環境教育、有機物理化学、水環境分析、国際教育・協力

教育研究内容

○教職大学院教科指導

初等・中等教育課程の教科指導上の問題について、環境教育、総合教育の立場から、改善・解決の方法について研究を進めている。具体的には、総合的立場での体験型学習と実験・実習のための課題解決型教材の構築、自然フィールドを活用した地域連携型学習システム(学校及び教育支援関係機関との連携に基づくもの)の構築とそのマネジメントに関する研究を行っている。

○環境教育・物質科学:水環境解析

地域の水環境(ため池、河川等)の動態を調査し、水環境の特性とその教育利用を研究している。具体的には、有機汚濁、富栄養化、含有有機成分の起源分析等を中心とした水質分析を行っている。

○教育システムの構築:リフレッシャー教育システムの構築

大学とその周辺を体験型教育のための学習フィールドとするための教材整備を行い、学生の体験型教育力を向上させるための学習支援システムの構築に関する研究を行っている。

教育活動

1:担当授業

  • 学部 平成22年 生活g 
  • 学部 平成22年 環境教育概論a 
  • 学部 平成22年 環境教育概論c 
  • 学部 平成22年 環境の科学 
  • 学部 平成22年 環境の科学B 
  • 学部 平成22年 環境教育方法論 
  • 学部 平成22年 環境教育A 
  • 学部 平成22年 総合演習11 
  • 学部 平成22年 環境教育概論b 
  • 学部 平成22年 物質環境科学 
  • 教職大学院 平成22年 「子どもの学習指導」実態分析論 
  • 学部 平成21年 環境教育概論a 
  • 学部 平成21年 環境教育概論c 
  • 学部 平成21年 環境教育概論b 
  • 学部 平成21年 環境の科学 
  • 学部 平成21年 環境教育方法論 
  • 学部 平成21年 環境教育A 
  • 学部 平成21年 総合演習11 
  • 学部 平成21年 物質環境科学 
  • 学部 平成21年 物質エネルギー科学実験B 
  • 教職大学院 平成21年 「子どもの学習指導」実態分析論 
  • 学部 平成21年 環境科学概論a 
  • 学部 平成21年 環境科学概論c 
  • 学部 平成21年 環境科学概論b 
  • 学部 平成21年 環境の科学 
  • 学部 平成21年 環境教育方法論 
  • 学部 平成21年 総合演習11 
  • 学部 平成21年 物質環境科学 
  • 学部 平成21年 物質エネルギー科学実験B 
  • 教職大学院 平成21年 「子どもの学習指導」実態分析論 
  • 学部 平成20年 環境教育概論a 
  • 学部 平成20年 環境教育概論c 
  • 学部 平成20年 環境教育概論b 
  • 学部 平成20年 環境の科学 
  • 学部 平成20年 環境の科学B 
  • 学部 平成20年 環境教育方法論 
  • 教職大学院 平成20年 物質エネルギー科学実験B 
  • 教職大学院 平成20年 「子どもの学習指導」実態分析論 
  • 学部 平成19年 物質エネルギー科学C 
  • 学部 平成19年 環境科学 
  • 学部 平成19年 環境教育概論b 
  • 学部 平成19年 環境の科学 
  • 学部 平成19年 環境の科学A 
  • 学部 平成19年 環境教育A 
  • 学部 平成19年 物質環境科学 
  • 学部 平成19年 環境教育概論c 
  • 学部 平成19年 物質エネルギー科学実験B 
  • 大学院 平成19年 生活環境教材特論a 
  • 大学院 平成19年 環境教育実践特別演習a 
  • 大学院 平成19年 環境計測特別実習 
  • 学部 平成18年 物質エネルギー科学C 
  • 学部 平成18年 環境科学 
  • 学部 平成18年 環境教育A 
  • 学部 平成18年 物質エネルギー科学実験B 
  • 大学院 平成18年 生活環境教材特論 
  • 大学院 平成18年 環境教育実践特別演習 
  • 大学院 平成18年 環境計測特別実習 

2:学位指導実績

  • 思考力・判断力・表現力の向上を目指す学習指導に関する実践研究ー科学概念の拡充を図る理科学習プログラムの構築を通してー 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 小中の接続を重視した理科教育のあり方ー中学校理科の授業づくりを通してー 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 技術を評価し活用する能力を高める学習指導に関する研究ー技術・家庭科におけるものづくりを通してー 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 環境技術に着目した探求的実践活動の指導法に関する研究 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • ビニルピリジニル化合物の二量化に見られる特異性に関する研究 宮城教育大学大学院教育学研究科 
  • 自然分解性ポリ乳酸‐リグニン複合フィルムの光化学的性質に関する研究 宮城教育大学大学院教育学研究科 

4:正規以外の学生指導

  • 平成19年 
  • 平成18年 

5:その他教育に関する活動

  • 平成22年 東北学院大学非常勤講師 
  • 平成22年 山形大学非常勤講師 
  • 平成21年 東北学院大学非常勤講師 
  • 平成21年 山形大学非常勤講師 
  • 平成20年 紙芝居教材  
  • 平成20年 青年海外協力隊活動データベース  
  • 平成20年 東北学院大学非常勤講師 
  • 平成20年 山形大学非常勤講師 
  • 平成19年 物質エネルギー科学B 
  • 平成19年 生活環境教材特論 
  • 平成19年 環境の科学 
  • 平成19年 物質環境科学 
  • 平成19年 海外協力者支援教育支援データベース 
  • 平成19年 仙台市衛生研究所講師 
  • 平成18年 環境科学 
  • 平成18年 ゼミナール26 
  • 平成18年 環境教育概論 

学校支援

6:学校支援

  • 宮城教育大学 8 12 2013年1月27日 
  • 宮城県登米市立石越小学校 2 80 2012年11月21日 
  • 宮城県利府町立利府中学校 2 20 2012年11月13日 
  • 宮城県大崎市立古川南中学校 3 60 2012年11月8日 
  • 岩沼市立岩沼南小学校 3 80 2012年10月29日 
  • 岩沼市立岩沼北中学校 2 100 2012年10月29日 
  • 岩沼市立岩沼小学校 6 360 2012年10月20日 
  • 仙台市教育委員会・仙台市教育センター 3 14 2012年10月3日 
  • 宮城教育大学 6 8 2012年8月21日 
  • 宮城教育大学 6 8 2012年8月20日 
  • 宮城教育大学 3 10 2012年8月8日 
  • 宮城教育大学 6 8 2012年7月14日 
  • 宮城県利府町立利府中学校 3 30 2012年7月10日 
  • 附属幼稚園 2012年7月 
  • 附属小学校 2012年7月 
  • 附属中学校 2012年7月 
  • 仙台市立人来田中学校旗立分教室 2 20 2012年5月25日 
  • 仙台市立人来田中学校旗立分教室 2 40 2011年11月25日 
  • 岩沼市立岩沼西小学校 5 450 2011年11月5日 
  • 仙台市立人来田中学校旗立分教室 2 40 2011年11月5日 
  • 岩沼市立岩沼西小学校 3 150 2011年10月27日 
  • 岩沼市立玉浦中学校 3 100 2011年10月27日 
  • 宮城県登米市立石越小学校 2 45 2011年8月2日 
  • 仙台市立将監中学校 2011年7月11日 
  • 宮城県白石市 2011年6月23日 
  • 宮城県白石市 2011年6月16日 
  • 仙台市教育委員会・仙台市教育センター 2011年6月14日 
  • 宮城県白石市 2011年6月9日 
  • 宮城県白石市 2011年6月2日 
  • 附属幼稚園 2011年6月 
  • 附属小学校 2011年6月 
  • 附属中学校 2011年6月 
  • 仙台市立人来田中学校旗立分教室 2011年5月25日 
  • 仙台市立人来田中学校旗立分教室 2011年4月28日 
  • 仙台市立鶴巻小学校(宮城県)  2010年2月 
  • 宮城県  2010年1月 2010年1月 
  • 登米市(宮城県)  2010年1月 
  • 仙台市立川平小学校  2009年10月 
  • 登米市(宮城県) 2009年10月 
  • 岩沼市立岩沼西小学校、岩沼市立岩沼西中学校(宮城県)  2009年10月 
  • 登米市(宮城県) 2009年9月 
  • 登米市(宮城県) 2009年9月 
  • 岩沼市(宮城県) 2009年8月 
  • 仙台市立大倉小学校 2009年8月 
  • 登米市(宮城県)  2009年7月 
  • 仙台市立川平小学校(宮城県)  2009年6月 
  • 鳥の海(宮城県)  2009年6月 
  • 仙台市  2009年5月 
  • 登米市立宝江小学校(宮城県)  2009年2月 
  • 6 2009年9月,10月, 2010年1月  2009年 
  • 仙台市立人来田中学校  2008年12月 
  • 仙台市  2008年12月 
  • 仙台市立生出小学校(宮城県)  2008年11月 
  • 仙台市  2008年10月 
  • 登米市立新田中学校(宮城県)  2008年10月 
  • 岩沼東小学校及び岩沼東中学校(宮城県)  2008年10月 
  • 宮城県  2008年10月 
  • 仙台市立生出小学校(宮城県)  2008年9月 
  • 仙台市立人来田中学校(宮城県)  2008年9月 
  • 宮城県宮床小学校  2008年9月 
  • 仙台市立大倉小学校(宮城県)  2008年9月 
  • 宮城県  2008年8月 
  • 宮城県  2008年8月 
  • 仙台市立大倉小学校(宮城県)  2008年8月 
  • 宮城県  2008年7月 
  • 宮城県立迫桜高等学校  2008年7月 
  • 宮城県  2008年7月 
  • 登米市(宮城県)  2008年7月 
  • 宮城県立気仙沼高等学校  2008年7月 
  • 宮城県  2008年6月 
  • 登米市立横山小学校(宮城県)  2008年6月 
  •  2008年4月 
  • 仙台市湾岸部小中学校  2008年2月 
  • 宮城県  2008年1月 
  • 2 2008年 
  • 仙台市  2007年12月 
  • 岩沼市立玉浦小学校及び岩沼市立玉浦中学校(宮城県) 2007年10月 
  • 仙台市立野村小学校(宮城県)  2007年10月 
  • 仙台市立将監西小学校(宮城県) 2007年10月 
  • 仙台市立大倉小学校(宮城県) 2007年9月 
  • グリーンピア岩沼(宮城県) 2007年8月 
  • 気仙沼市立面瀬小学校(宮城県) 2007年6月 
  • 2007年4月 
  • 登米市(宮城県) 2007年3月 
  • 2 2007年 
  • 岩沼市(宮城県) 2006年7月 
  • 岩沼市教育委員会主催講座  6 2006年 
  • 仙台市愛宕中学校 2005年9月 
  • 宮城県 2005年9月 
  • 宮城県気仙沼面瀬小学校 2005年6月 
  • 宮城県岩沼市 6 2005年 
  • 宮城県 2004年2月 
  • 宮城県 2003年11月 
  • 宮城県迫桜高等学校 2003年10月 
  • 仙台市西中田小学校 2003年10月 
  • 仙台市七郷中学校(宮城県) 2003年10月 
  • 宮城県 6 2003年9月 
  • 宮城県 3 2003年8月 
  • 宮城県第一女子高等学校 2003年8月 
  • 宮城県宮城野高等学校 2003年8月 
  • 2003年8月 
  • 宮城県気仙沼面瀬小学校 2003年8月 
  • 仙台南高等学校(宮城県) 2003年6月 
  • 宮城県迫桜高等学校 2003年4月 
  • 2002年7月 
  • 宮城教育大学 6 2001年7月 
  • 宮城県 2001年3月 
  • 宮城県 2000年12月 
  • 宮城県 2000年8月 
  • 田尻町(宮城県) 2000年8月 
  • 宮城県 3 1999年8月 
  • 宮城教育大学 2000年4月~現在常時開催  
  •  

研究業績

8:論文

  • Ab initio MCSCF study on several azide molecules:energy component analysis of the pseudo-Jahn–Teller effect 2013年4月 
  • 新しい時代の学校システムを考える-教職大学院の質保証をめぐる課題- 2013年3月 
  • 青葉山キャンパスをフィールドとしたリフレッシャー教育システムの整備 2013年3月 
  • リフレッシャー教育システムにおける教材園と連携したデジタル教材の開発 2013年1月 
  • ため池水中の溶存態有機物の分画と同定に関する実験法の開発 2013年 
  • 多言語(ヴァナキュラ―)社会対応にむけた機能的クリップESD教材の開発-ミレニアム開発目標(MDGs)との整合性に配慮したESD教材開発 2012年8月 
  • リフレッシャー教育システムにおける環境教育用屋外AR教材掲示システムの構築-ARブラウザjunaioを利用したコンテンツの作成方法- 2012年3月 
  • 子どもの環境教育のためのデータベース 2012年1月1日 
  • 屋外教材提示システムの開発 2011年3月 
  • フィールドワークを基底とするリフレッシャー教育システムの構想 2011年 
  • 青年海外協力隊による環境教育活動の実施傾向とアジア地域における阻害・貢献要因の抽出 2010年6月 
  • 双方向対話システムの構築 2010年 
  • 青年海外協力隊に対する環境教育マテリアルの有効性に関する検証 -ブルキナファソ現地調査報告 2010年 
  • 環境課題をテーマとした 教科横断型紙芝居教材の開発とその活用法 2010年 
  • 環境教育分野における青年海外協力隊支援~アンケート調査から~ 2010年 
  • 海外青年協力隊に対する環境教育教材支援の課題と展望 2010年 
  • Formation of 1,2-Bis(N-methyl-1,4-dihydropyridinylidene)cyclobutane by Dehydrogenated Intermolecular Cyclization of 4-Vinyl-1-methylpyridinyl Radical  2009年 
  • JOCV活動支援に向けたデータベースの開発、環境教育活動報告書の分析、シミュレーション教材開発・活用を通して- 2009年 
  • 紙芝居教材ライブラリー 2009年 
  • 青年海外協力隊による環境教育活動の実施動向とアジア地域における阻害・貢献要因 2008年 
  • 青年海外協力隊活動データベース 2008年 
  • 仙台湾南部海岸を学習フィールドとした小学校の環境教育実践 2007年 
  • 官学連携による総合学習支援ネットワークモデルの形成 2006年 
  • 環境教育実践事例データベース 2006年 
  • 環境教育実践事例の分類と海外教育協力支援データベースの構築 2005年 
  • Preparation and Properties od Structually Novel Heterocyclic Dispiro Compound, 3,10-Dimethyl -3,10-diazadispiro[5.0.5.4]hexadeca-1,4,8,11-tetraene. 2004年 
  • ため池の富栄養化に伴う水質変動現象の分析 2004年 
  • 河川水質浄化に関わる原生動物繊毛虫の環境教育への活用 2002年 
  • Theoretical study on the thermal isomerization reaction between meso and DL cyclomers of 4a,6a,10a,10b-tetrahydropyrido[2,1-c]pyrido[1,2-a]piperazine and its lower homologue 2000年 
  • 環境教育のための河川利用ー広瀬川本流と支流の学習ー 2000年 
  • Structure and Chemical Properties of 3,10-Diaza-N,N-dimethyl dispiro[5.0.5.3]pentadeca-1,4,8,11-tetraene: A Novel Heterocyclic Dispiro Compound 1999年 
  • 環境教育素材としての微小生物ときれいな水 1999年 
  • 広瀬川の水質分析 1999年 
  • 環境教育分野における青年海外協力隊支援 ~アンケート調査から~  

10:代表作品、講演会、展覧会等

  • 官学連携による総合学習支援ー海岸をフィールドとした環境教育実践ー 2007年5月 
  • 青年海外協力隊派遣現職教員の派遣前研修における 2007年 
  • 環境教育実践事例データベースを活用した事例形成と海外教育協力支援 2006年8月 
  • 官学連携による総合学習支援ネットワークの構築 2006年8月 
  • 青年海外協力隊派遣現職教員の派遣前研修における研究成果の発表  2006年4月 
  • 環境教育実践事例データベースの公開(日本語データベースと英文データベース) 2003年4月 
  • 文部科学省の主催研修会で、文部科学省からの委託事業  

13:外部資金獲得状況

  • 国際理解教育・国際教育協力のためのデジタル紙芝居教材の構築法に関する研究 2011年4月 - 2014年3月 
  • 文部科学省教育協力拠点形成事業経費2009年4月 2009年4月 - 2010年3月 
  • 科研費:研究成果公開促進費(単年度) 2009年4月 - 3201年30日 
  • JICA集団研修経費 2008年4月 - 2010年3月 
  • 文部科学省教育協力拠点形成事業経費 2008年4月 - 2009年3月 
  • 科研費:研究成果公開促進費(単年度) 2007年4月 - 2008年3月 
  • 教育協力拠点形成事業経費(文部科学省) 2006年4月 - 2008年3月 
  • 科研費:研究成果公開促進費(単年度) 2006年4月 - 2007年3月 
  • 化学研究会助成 2006年4月 - 2007年3月 
  • 化学研究会助成 2005年4月 - 2006年3月 
  • 「発展途上国における環境教育支援のための実践事例データベースの作成」 2004年4月1日 - 2005年4月 
  • 「発展途上国における環境教育支援のための実践事例データベースの作成」 2003年4月 - 2005年3月 
  • 「開発途上国における環境教育の調査研究」 2003年4月 - 2005年3月 

14:その他

  • 1,5-オキシド[8]アヌレンとその類似体における擬Jahn-Teller効果の解析 2009年 - 2009年 
  • ジアザジスピロ化合物の合成と性質に関する報告 2008年8月 - 2008年8月 
  • 環境教育実践事例情報の収集と分析 2003年4月 - 2011年 
  • 環境教育実践事例情報の収集と分析 2003年 - 2010年 
  • No 2PC02 キノリニル及びアクリジニルダイマーの局所励起三重項状態  2002年10月 - 2002年10月 
  • 河川に出現する繊毛虫類を用いた環境教育 2002年8月 - 2002年8月 
  • No 2B709 2-メトシキカルボニルピリジニルラジカル誘導体より生成する二量体の熱および光化学的挙動 2002年3月 - 2002年3月 
  • 河川水質調査による環境学習の進め方-広瀬川水質調査を事例として- 2002年2月 - 2002年2月 
  • No 2PA92 6及び7員環を有する新規ジアザジスピロ化合物の合成と性質 2001年10月 - 2001年10月 
  • No 2PA62 メチル置換ピコリン酸メチルラジカルダイマーの異性化に見られる特異挙動 2001年10月 - 2001年10月 
  • No 2PA01 キノリニル及びアクリジニルラジカルダイマーの励起三重項状態 2000年9月 - 2000年9月 
  • 日本環境教育学会第17回大会   -  
  • 日本環境教育学会第17回大会   -  
  • 日本環境教育学会第18回大会   -  
  • 日本環境教育学会第19回大会   -  
  • 日本化学会会員  -  
  • 日本化学会東北支部代議員  -  
  • 日本環境教育学会会員  -  
  • アメリカ化学会会員  -  
  • 日本科学教育学会  -  
  • 国立大学環境関連施設協議会評議員   -  
  • 環境教育実践事例の電子化情報の発信に関する研究  -  
  • 国土地理的情報の収集と活用に関する研究  -  
  • 武蔵工業大学環境情報関係者との共同研究  -  
  • 山形大学地域教育文化学部教員との共同研究  -  
  • 東京都市大学環境教育関係者との国際教育協力教材構築に関する共同研究  -  
  • 発展途上国環境教育支援に関する電子化情報の分析  -  
  • 発展途上国の環境教育の調査研究  -  
  • 国際協力イニシアティブ教育協力拠点形成事業研究  -  
  • 途上国高等教育教員の集団研修  -  
  • JICA集団研修者との共同研究  -  

諸活動

15:社会貢献

  • 市民のための環境教育講座  仙台市環境課主催  -  
  • 環境教育指導者養成講座(ステップアップ講座)  登米市主催  -  
  • 環境教育指導者養成講座(ステップアップ講座)  登米市主催  -  
  • 環境教育指導者養成講座(ステップアップ講座)   -  
  • 環境教育指導者養成講座(ステップアップ講座)  登米市主催  -  
  • 岩沼市建設局共同事業(朝日山公園池の浄化に関する調査分析)  岩沼市主催  -  
  • JAICA国際教育協力事業  コロンビア研修留学生に対する環境教育の講義研修担当   -  
  • 国際協力イニシアティブ事業   -  
  • JICA東北と連携した途上国教員養成課程の改善に関する研修  JICA集団研修  -  
  • 水質実験の解放講座 村松研究室に設置されている種々の水質分析機器を、無償で一般利用(学校に限る)できるようにし、学校における環境学習および環境教育を効率よく実施できるような支援体制を整えている。学校の求めに応じて、解放利用を実施し、併せて、学校の生徒と教員を対象とした自主講習会を行っている。   -  
  • 「移動実験室」の活用 村松研究室の実験室を学校現場に移動し、学校における生徒実験に活用させようとする試みである。2003年度は、気仙沼主瀬小学校で実施。   -  
  • 河北新聞記事掲載 環境教育実践研究センター長が主体的に実施している地域貢献事業を地方紙(河北新報)に掲載されている(2007年度 3回)   -  
  • 日本の教育経験を活かした環境教育の進め方 文部科学省の機関誌「教職キャリアデザイン」に日本を代表する大学の公開講座として記事が掲載されている(教職キャリアデザイン, Vol1 pp.53-55(2007))   -  
  • 仙台湾南部海岸総合学習意見交換会   -  
  • 登米市環境教育指導者養成指導   -  
  • 国際協力イニシアティブセミナー責任者   -  
  • 文部科学省国際効力イニシアティブ教育協力拠点形成事業担当者   -  
  • JICA集団研修担当責任者  JICA東北と連携した途上国教員養成課程の改善に関する研修   -  
  • 水質実験の解放講座  -  
  • 化学展2001出展 化学展2001年なぞとき体験の旅(仙台市科学館)への出展   -  
  • 「移動実験室」の活用 村松研究室の実験室を学校現場に移動し、学校における生徒実験に活用させようとする試みである。2003年度は、気仙沼主瀬小学校で実施。   -  
  • 第2回環境チャレンジコンクール(仙台市環境局主催)審査委員 仙台市  -  
  • ユネスコ国際環境教育シンポジウム(主催及び司会)  -  
  • 環境教育ワークショップ  -  
  • 第3回環境チャレンジコンクール(仙台市環境局主催)審査委員 仙台市  -  

16:メディア発表

  • 日本の教育経験を活かした環境教育の進め方 2007年10月 
  • 「みやぎの名水」解説者 2002年7月 
  • 河北新聞記事掲載  

17:各種資格

  • 有機溶剤作業主任者資格 2004年3月 

学内管理運営

18:学内管理運営

  • 宮城教育大学附属特別支援学校校長 2013年4月1日 - 2015年3月31日 
  • 教職大学院教員会議総務・財務部会長 2013年4月1日 - 2014年3月31日 
  • 総務委員会 2012年4月1日 - 2013年3月31日 
  • 学長特別補佐(教職大学院) 2010年4月1日 - 2012年3月31日 
  • 財務・施設委員会 2009年4月1日 - 2010年3月31日 
  • 教職大学院教務部会 2009年4月 -  
  • 教職大学院入試部会 2007年4月 - 2009年3月 
  • 総務委員会 2006年4月 - 2009年3月 
  • 環境教育実践研究センター運営委員会 2006年4月 -  
  • 大学院入試実施部会 2006年4月 - 2008年3月 
  • 環境教育実践研究センター長 2005年4月 - 2008年3月 
  • 登米市連携担当 2003年4月 -  
  • 入試実施委員会委員 2002年4月1日 - 2005年3月31日 
  • 国土交通省仙台河川校区道事務所連携担当 2002年4月 -  
  • 財務委員会委員 2001年4月1日 - 2006年3月31日 
  • 教務委員会委員 2000年4月1日 - 2002年3月31日 
  • 環境衛生部会 2000年4月 - 2009年3月 
  • 学生生活委員会 1993年4月1日 - 1995年3月31日 
  • 入試選抜研究委員会 1992年4月1日 - 1994年3月31日 
  • 国際協力プロジェクト  -  

その他

○国際教育    国際教育協力として、開発途上国高等教育の教員養成課程の質的改善を目的としたJICA集団研修、青年海外協力隊派遣現職教員に対する環境教育分野の実践指導、教育マテリアル支援のための教材研究を行っている。

連絡先等

e-Mail t-mura(←記載がある場合@staff.miyakyo-u.ac.jpを付け足してください スパムメール対策として分割して記述しております)
URL
TEL 022?214?3539
ADDRESS 仙台市青葉区荒巻字青葉149