教員紹介

村上 由則(ムラカミ ヨシノリ)

職名
教授
所属
教職大学院
学位
博士(教育学)
専門領域
特別支援教育・病弱児心理学・肢体不自由児心理学・教育相談・障害理解教育教材
研究テーマのキーワード
気になる子どもの行動情報解析、特別支援教育、病弱

教育研究内容

病虚弱児教育・慢性疾患行動科学

慢性疾患の病状変動とセルフケア、そしてその教育的支援に関する研究を行っています。慢性疾患の子ども・成人の直面する問題は、身体的な病気であることは間違いありません。しかし、病状変動には、その人たちの生活や行動が大きく関与しています。病気の種類や状況によっては、治療・管理の中心が患児・患者の生活や行動のコントロールであることが多いのが現状です。このセルフコントロール・セルフケアを患児・患者の理解や実施には、コントロール・ケアの方法や内容に関しての教育や支援を欠かすことができません。この教育・支援、そして研究をとおして、慢性疾患児・者のQOLの向上をめざしています。n

教育実践・教育臨床データベース

慢性疾患児・者の適応の成功や失敗の事例を収集・解析し、少数ではあるが現実的患児・者な適応を可能とする教育・支援の内容・方法に関する情報を集積しています。現在では、徐々に対象を慢性疾患以外に発達障害等の領域にも拡大し、実践や臨床の場との相互交流によるデータベースの構築をめざしています。

障害理解教材のハンドクラフトとICTを融合した学生指導の改善

学生たちが将来教師になり出会うのは、不安定な病状・心理的状態を抱えた「生活上の困難」をもつ人々です。この事はとりもなおさず、教師となる特別支援教育専攻の学生が、その困難の一部でも体験することは、子どもの困難と教育的ニーズを認識し、指導内容・方法を考える上で重要であることを示唆しています。
 そこで、擬似的であっても病気の児童生徒の困難理解を体験・論理的推論を可能にすることをめざして、「体験・体感」でき、しかも学生が「作製」可能な教材開発と、それを活用した、大学における授業研究を進めています。具体的内容としては、教材作製の素材と作製過程をパッケージ化し構成した「ICT教材ライブラリー」をタブレット端末等を介して手元に置き、学生が教材作製に主体的に取り組むことが可能な指導・授業を試行し、その効果と、病弱教育領域(特に「心理・生理・病理」)のカリキュラムにおける位置づけについて検討し、その効果を検証しています。

教育活動

1:担当授業

  • 学部 平成29年 病弱の心理・生理・病理 
  • 教職大学院 平成29年 子どもの生活と行動実態把握論 
  • 学部 平成29年 特別支援教育実践演習 
  • 学部 平成28年 病弱の心理・生理・病理 
  • 教職大学院 平成28年 子どもの生活と行動実態把握論 
  • 学部 平成28年 特別支援教育実践演習 
  • 教職大学院 平成27年 子どもの生活・行動実態把握論 
  • 学部 平成27年 病弱の心理・生理・病理 
  • 学部 平成27年 肢体不自由の心理・生理・病理 
  • 教職大学院 平成27年 子どもの生活と行動実態分析論 
  • 教職大学院 平成27年 子どもの生活と行動教育課程・指導支援法開発論 
  • 学部 平成27年 特別支援教育実践演習 
  • 学部 平成27年 病弱の教育支援演習a 
  • 教職大学院 平成26年 子どもの生活・行動(特別支援領域)教育課程・指導支援法開発論 
  • 教職大学院 平成26年 子どもの生活・行動(特別支援境域)実態分析論 
  • 教職大学院 平成26年 子どもの生活・行動(特別支援境域)実態把握論  
  • 学部 平成26年  病弱の教育的支援演習a 
  • 学部 平成26年 肢体不自由の心理・生理・病理 
  • 学部 平成26年 病弱の心理・生理・病理 
  • 教職大学院 平成25年 子どもの生活・行動(特別支援境域)実態分析論 
  • 教職大学院 平成25年 子どもの生活・行動(特別支援境域)実態把握論 
  • 学部 平成25年 病弱の心理・生理・病理 
  • 学部 平成25年 肢体不自由の心理・生理・病理 
  • 学部 平成25年 病弱の教育的支援演習a 
  • 教職大学院 平成25年 子どもの生活・行動(特別支援領域)教育課程・指導支援法開発論 
  • 学部 平成25年 教職実践演習 
  • 学部 平成24年 病弱の心理・生理・病理 
  • 学部 平成24年 肢体不自由の心理・生理・病理  
  • 学部 平成24年 病弱への教育支援演習a 
  • 教職大学院 平成24年 子どもの生活・行動(特別支援境域)実態把握論  
  • 教職大学院 平成24年 子どもの生活・行動(特別支援領域)実態分析論  
  • 教職大学院 平成24年 子どもの生活・行動(特別支援領域)教育課程・指導支援法開発論  
  • 学部 平成23年 病弱の心理・生理・病理 
  • 学部 平成23年 肢体不自由の心理・生理・病理 
  • 学部 平成23年 病弱への教育支援演習a 
  • 教職大学院 平成23年 子どもの生活・行動(特別支援境域)実態把握論 
  • 教職大学院 平成23年 子どもの生活・行動(特別支援領域)実態分析論 
  • 教職大学院 平成23年 子どもの生活・行動(特別支援領域)教育課程・指導支援法開発論 
  • 学部 平成22年 特別支援教育実践演習 
  • 学部 平成22年 病弱の心理・生理・病理 
  • 学部 平成22年 病弱への教育支援演習a 
  • 学部 平成22年 肢体不自由の心理・生理・病理 
  • 学部 平成22年 特別支援教育概論a 
  • 学部 平成22年 特別支援教育概論c 
  • 学部 平成22年 特別支援教育概論b 
  • 教職大学院 平成22年 「子どもの生活と行動(特別支援領域)」実態把握論 
  • 教職大学院 平成22年 「子どもの生活と行動(特別支援領域)」実態分析論 
  • 教職大学院 平成22年 「子どもの生活と行動(特別支援領域)」教育課程・指導支援法開発論 
  • 学部 平成21年 特別支援教育概論a 
  • 学部 平成21年 健康・運動障害教育実践体験演習 
  • 学部 平成21年 発達障害児心理・生理・病理B 
  • 学部 平成21年 生涯各期の心身医学 
  • 学部 平成21年 病弱の心理概論 A 
  • 学部 平成21年 特別支援教育概論c 
  • 学部 平成21年 病弱の心理・生理・病理 
  • 学部 平成21年 特別支援教育概論b 
  • 教職大学院 平成21年 病弱への教育支援演習a 
  • 学部 平成21年 肢体不自由の心理・生理・病理 
  • 教職大学院 平成21年 「子どもの生活と行動(特別支援領域)」実態把握論 
  • 教職大学院 平成21年 「子どもの生活と行動(特別支援領域)」教育課程・指導支援法開発論 
  • 教職大学院 平成21年 「子どもの生活と行動(特別支援領域)」教育課程・指導支援法開発論 
  • 教職大学院 平成21年 「子どもの生活と行動(特別支援領域)」実態分析論 
  • 学部 平成20年 健康心理学 
  • 学部 平成20年 特別支援教育概論a 
  • 学部 平成20年 特別支援教育概論c 
  • 学部 平成20年 病弱の心理・生理・病理 
  • 学部 平成20年 発達障害児心理・生理・病理B 
  • 学部 平成20年 生涯各期の心身医学 
  • 学部 平成20年 特別支援教育概論 
  • 学部 平成20年 障害児心理・生理・病理B 
  • 学部 平成20年 障害児教育学A 
  • 学部 平成20年 発達障害児研究演習Db 
  • 学部 平成20年 肢体不自由の心理・生理・病理 
  • 学部 平成20年 臨床心理検査法 
  • 教職大学院 平成20年 「子どもの生活と行動(特別支援領域)」実態把握論 
  • 教職大学院 平成20年 「子どもの生活と行動(特別支援領域)」実態分析論 
  • 大学院 平成20年 病弱の心理概論 A 
  • 大学院 平成19年 病虚弱心理学特論a 
  • 大学院 平成19年 病虚弱心理学特論b 
  • 学部 平成19年 障害児教育学A 
  • 学部 平成19年 特別支援教育概論a 
  • 学部 平成19年 健康・運動障害教育実践体験演習 
  • 学部 平成19年 臨床心理検査法 
  • 学部 平成19年 発達障害児心理・生理・病理B 
  • 学部 平成19年 生涯各期の心身医学 
  • 学部 平成19年 発達障害児研究演習Db 
  • 学部 平成19年 特別支援教育概論b 
  • 学部 平成19年 特別支援教育概論c 
  • 大学院 平成19年 病弱の心理概論 A 
  • 学部 平成18年 障害児教育学A 
  • 学部 平成18年 発達障害児研究演習Db 
  • 学部 平成18年 健康心理学 
  • 学部 平成18年 臨床心理検査法 
  • 大学院 平成18年 病虚弱児心理学特別演習 
  • 学部 平成18年 障害児研究法 
  • 学部 平成18年 病虚弱児教育演習B-c 
  • 学部 平成18年 発達障害児心理・生理・病理B 
  • 大学院 平成18年 発達障害児心理・生理・病理B 

2:学位指導実績

  • 共生社会の形成に向けた障害理解教育の在り方に関する一考察~居住地校学習事前出前授業の実践を通して~ 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 「気になる」幼児の保育活動に沿ったチェックリストの作成と活用 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 書字困難を抱える児童に対する個別指導の実践 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 文章構成力に課題のある軽度知的障害の生徒への指導に関する研究 宮城教育大学教育学部 
  • 適切なジョブマッチングの可能性について 宮城教育大学教育学部 
  • 保育現場における手作りおもちゃによる遊びの発展の研究 宮城教育大学教育学部 
  • 病弱教育に携わろうとする学生の 自己管理と支援方法のとらえ方に関する研究 宮城教育大学教育学部 
  • 教員養成課程の学生を対象とした 病気の子どもの理解のための 漫画教材の開発 宮城教育大学教育学部 
  • 自閉症児の共感能力向上のための支援について ―複数の関わり手との活動場面を通して― 宮城教育大学教育学部 
  • アダプテッドスポーツとしての 車椅子ハンドボールの可能性について 宮城教育大学教育学部 
  • 自閉症児との情動共有と 関係性の変容について 宮城教育大学教育学部 
  • 知的障害児の就労後も活用しうる 人間関係の構築・拡大を基盤とした 移行支援の実践的研究—校外余暇支援活動の実践と卒業生の追跡調査を通して— 宮城教育大学大学院教育学研究科 
  • 通常の学級に在籍する発達障害等のある児童への指導のあり方 ~ユニバーサルデザインを目指した国語科「読むこと」の授業改善~ 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 高等学校に求められる特別なニーズのある生徒への支援 -個別の指導計画の作成を通して- 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 住民と福祉の関係についての研究 ~魅力のある自治体とは~ 宮城教育大学教育学部 
  • ダウン症成人の日常生活における活動選択についての研究 ~生活の質の向上を目指して~ 宮城教育大学教育学部 
  • 子どもにおける 身体表現活動の研究 ~ダンス場面における積極性を つくり出す要因~ 宮城教育大学教育学部 
  • 障害者の就労支援に関する課題についての研究 ~ダウン症者の保護者への調査を通して~ 宮城教育大学教育学部 
  • 特別支援学校に在籍する生徒のつまずきを解消する手だてに関する研究 -特別支援学校における課題学習・作業学習の観察を通じて- 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 通常学級に在籍する特別なニーズのある児童への校内支援体制のあり方 ~「個別の指導計画作成シート」の作成と活用を通して~ 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 肢体不自由のある児童におけるAAC・ICTを活用したコミュニケーション支援 ―コミュニケーションの確保と拡大を目指して― 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 発達障害児の集団への参加及び適応に関する研究 ―グループダイナミクス的視点からの社会性発達の検討― 宮城教育大学大学院教育学研究科 
  • 自閉症のA君が楽しく活動するための支援に関する実践研究 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 聴覚障害のある高校生・専攻科生の社会自立に関するニーズに応じた指導の在り方 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 通常学級に在籍する特別な配慮を必要とする子どもの支援のための連携の在り方 -教員間の情報共有と校園間の引継ぎを通して- 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 知的障害特別支援学校における自立活動についての実態調査 ~自立活動の内容と実施形態の検討~ 宮城教育大学大学院教育学研究科 
  • 特別な配慮を必要とする児童生徒への支援について―児童生徒の行動分析シートを活用した事例を通して― 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • なめらかな幼保小の接続を目指して―B男のなめらかな小学校接続を通して― 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 通常学級における障害理解教育の推進―よりよい交流及び共同学習を目指して― 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 特別支援学校が行う気になる子どもへの早期からの支援方法―幼稚園・保育所が行う保護者(子育て)支援に注目して― 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 進路先と共に生徒の育成を図るための支援資料の活用―キャリア教育の視点での進路先・教職員・保護者の連携を目指して― 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 自閉症・情緒障害特別支援学級における教育的支援の在り方―望ましい人間関係の形成を目指した授業改善の一方策― 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 軽度知的障害のある生徒の職場定着を図るための進路指導資料の開発 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 視覚障害者の社会適応に関する研究~人間関係形成能力を育むための自立活動のあり方について~ 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 知的障害のある児童生徒の教育的ニースに応じた自立活動の指導~授業の評価・改善を通して主体的に活動する支援のあり方を探る~ 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 特別支援学級(聴覚障害)および交流学級担任の不安を軽減するために~聴覚支援学校の専門性を生かした地域への支援を考える~ 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 相互交渉の生成と促進における志向性に注目した働きかけの重要性-発信行動の微弱な重複障害のあるAとの二項関係から三項関係への変化の検討- 宮城教育大学大学院教育学研究科 
  • 簡易型代替コミュニケーション補助装置の開発と教育活用に関する研究 宮城教育大学大学院教育学研究科 
  • 通常の学級に在籍する特別な配慮を要する児童について 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 児童のよさや長所をくみとり,生かす支援の在り方-通常学級に在籍するAD/HDの児童Kの算数指導のかかわりを通して 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 統合保育を支えるコンサルテーションの在り方-保育士の意識と幼児の変容を通して- 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 発達障害児の学びを築くための支援のあり方 宮城教育大学大学院教育学研究科高度実践専攻(教職大学院) 
  • 対人関係に困難を示す自閉症児とのかかわり‐遊びでのルール理解と情動共有を基盤に‐ 宮城教育大学大学院教育学研究科 
  • 言語表出が固定化している自閉症児への支援‐多義的な表出言語の分析とそれに基づく支援‐ 宮城教育大学大学院教育学研究科 
  • スクールカウンセラーに対する教師の知識と期待に関する研究 宮城教育大学大学院教育学研究科 
  • 盲ろうに加えて重度障害を有する子どもの探索活動について 宮城教育大学大学院教育学研究科 
  • 特別支援教育担当教員の専門性に関する研究 宮城教育大学大学院教育学研究科 
  • 子ども虐待に関する特別支援学校の対応についての研究 宮城教育大学大学院教育学研究科 
  • 高機能広汎性発達障害の青年の母親が求める支援‐ライフステージごとの子育てをふりかえって‐ 宮城教育大学大学院教育学研究科 
  • 学童期における身体的不器用さに関する研究 宮城教育大学大学院教育学研究科 
  • 特別な配慮を必要とする児童への教育的支援と学級経営 宮城教育大学大学院教育学研究科 
  • 障害児と健常児のキャンプが参加者に与える影響に関する研究 宮城教育大学大学院教育学研究科 
  • 知的障害養護学校における「課題学習」の内容と方法‐K君の見合わせ状況を中心とする「課題学習」における学び 宮城教育大学大学院教育学研究科 

3:学生による研究発表

  • ある知的障害児の特別支援学校高等部卒業と仲間関係に対する意識の変容 ―校外余暇支援活動における卒業生との継続的なかかわりが果たした役割に着目して― 2016年9月17日 
  • 知的障害児の人間関係の構築・拡大を基盤とした移行支援の実践的研究 ー仲間関係の拡大が顕著に見られたある事例の長期的な分析からー 2015年9月20日 
  • あるPDD児が集団参加する際に必要だったこと ―対象児童の集団に対するアプローチ方法の変容過程から― 2015年9月20日 
  • 「肢体不自由のある児童とのICTを用いたコミュニケーション支援 -コミュニケーションの確保と拡大を目指して- 2014年12月6日 

5:その他教育に関する活動

  • 平成29年 平成29年 秋田大学・集中講義「病弱教育総論」講師 
  • 平成29年 平成29年 仙台医療福祉専門学校・講義「AAC(拡大・代替コミュニケーション)」 
  • 平成29年 平成29年 福島大学・集中講義「病弱児・健康障害児の教育」講師 
  • 平成29年 国立特別支援教育総合研究所短期研修(病弱教育)講師「病気のある子どもが抱える心理的課題への対応」 
  • 平成29年 平成29年度山形大学・集中講義「病虚弱児の心理」 
  • 平成28年 平成28年 秋田大学・集中講義「病弱教育総論」講師 
  • 平成28年 平成28年 仙台医療福祉専門学校・講義「AAC(拡大・代替コミュニケーション)」 
  • 平成28年 平成28年 福島大学・集中講義「病弱児・健康障害児の教育」講師 
  • 平成28年 国立特別支援教育総合研究所短期研修(病弱教育)講師「病気のある子どもが抱える心理的課題への対応」 
  • 平成27年 国立特別支援教育総合研究所短期研修(病弱教育)講師「病気のある子どもが抱える心理的課題への対応」 
  • 平成27年 秋田大学・集中講義「病弱教育総論」講師  
  • 平成27年 仙台医療福祉専門学校・講義「AAC(拡大・代替コミュニケーション)」 
  • 平成27年 福島大学・集中講義「病弱児・健康障害児の教育」講師  
  • 平成27年 平成27年度山形大学・集中講義「病虚弱児の心理」 
  • 平成26年 国立特別支援教育総合研究所短期研修(病弱教育)講師「病気のある子どもが抱える心理的課題への対応」 
  • 平成26年 福島大学・集中講義「病弱児・健康障害児の教育」講師  
  • 平成26年 秋田大学・集中講義「病弱教育総論」講師  
  • 平成26年 仙台医療福祉専門学校・講義「AAC(拡大・代替コミュニケーション)」講師  
  • 平成25年 福島大学教育学部・人間発達文化学類非常勤講師(病弱・健康障害児の教育担当) 
  • 平成25年 仙台医療福祉専門学校非常勤講師(拡大・代替コミュニケーション担当) 
  • 平成25年 東北大学教育学部非常勤講師(病弱児の心理と支援担当) 
  • 平成25年 秋田大学教育文化学部非常勤講師(病弱教育総論) 
  • 平成25年 (独)国立特別支援教育総合研究所・専門研修講師 
  • 平成25年 平成25年度山形大学・集中講義「病虚弱児の心理」 
  • 平成24年 (独)国立特別支援教育総合研究所・専門研修講師 
  • 平成24年  福島大学教育学部・人間発達文化学類非常勤講師(病弱・健康障害児の教育担当) 
  • 平成24年 仙台医療福祉専門学校非常勤講師(拡大・代替コミュニケーション担当) 
  • 平成24年 岩手大学非常勤講師(病弱教育教育課程・指導法担当) 
  • 平成24年 東北大学教育学部非常勤講師(病弱児の心理と支援担当) 
  • 平成24年 秋田大学教育文化学部非常勤講師(病弱教育総論) 
  • 平成23年 山形大学地域教育学部非常勤講師(病弱児教育担当) 
  • 平成23年 (独)国立特別支援教育総合研究所・専門研修講師 
  • 平成23年 福島大学教育学部・人間発達文化学類非常勤講師(病弱・健康障害児の教育担当)  
  • 平成23年 仙台医療福祉専門学校非常勤講師(拡大・代替コミュニケーション担当) 
  • 平成23年 東北大学大学院教育学研究科非常勤講師(病弱児教育特論担当) 
  • 平成23年 岩手大学非常勤講師(病虚弱教育担当) 
  • 平成23年 秋田大学教育文化学部(病弱教育総論) 
  • 平成23年 みちのくこども療育センターにおける超重症疾患児を対象とした教育実践活動  
  • 平成22年 岩手県立松園養護学校・みちのくこども療育センターにおける超重症疾患児を対象とした教育実践活動 
  • 平成22年 東北大学教育学部・教育学研究科非常勤講師(発達障害学各論・病弱児指導特論) 
  • 平成22年 福島大学教育学部・人間発達文化学類非常勤講師(病弱児心理担当) 
  • 平成22年 仙台大学非常勤講師(障害児教育課程論担当) 
  • 平成22年 仙台医療福祉専門学校非常勤講師(拡大・代替コミュニケーション担当) 
  • 平成22年 岩手大学非常勤講師(病虚弱教育担当) 
  • 平成22年 秋田大学教育文化学部(病弱教育総論) 
  • 平成21年 尚絅学院大短期大学部非常勤講師(障害児保育研究) 
  • 平成20年 病弱の心理・生理・病理  
  • 平成20年 肢体不自由の心理・生理・病理  
  • 平成20年 発達障害児研究演習・病弱への教育支援演習  
  • 平成20年 障害児心理・生理・病理B ・ 障害児教育学A  
  • 平成20年 病弱の心理・生理・病理  
  • 平成20年 肢体不自由の心理・生理・病理  
  • 平成20年 発達障害児研究演習・病弱への教育支援演習  
  • 平成20年 障害児心理・生理・病理B ・ 障害児教育学A  
  • 平成20年 「子どもの生活と行動」実態把握・分析論ならびに教育課程・指導支援法開発論(教育相談・特別支援教育中心領域) 

学校支援

6:学校支援

  • 宮城県立西多賀支援学校 2 2017年8月22日 
  • 福島大学(福島県) 16 49 2017年7月29日 
  • 宮城県総合教育センター 2 2017年7月24日 
  • 登米市立宝江小学校 2017年6月30日 
  • 山元町立坂元小学校 2017年6月26日 
  • 山元町立坂元小学校 2017年2月28日 
  • 宮城県立西多賀支援学校 2 2017年2月16日 
  • 宮城県庁・第1会議室 2 2017年1月27日 
  • 宮城県庁・特別会議室 2017年1月13日 
  • 山元町立坂元小学校「児童理解研修会」講師 2016年11月28日 
  • 宮城教育大学 16 28 2016年8月20日 
  • 宮城教育大学 4 58 2016年8月19日 
  • 山元町立坂元小学校 2016年6月22日 
  • 宮城教育大学 4 59 2015年8月19日 
  • 福島大学(福島県) 16 49 2015年8月10日 
  • 宮城教育大学 16 2015年8月8日 
  • 宮城県総合教育センター 2 2015年7月27日 
  • 宮城県立西多賀支援学校 3 40 2015年7月24日 
  • 宮城県立西多賀支援学校 3 2015年7月7日 
  • 山元町立坂元小学校 8 20 2015年6月12日 
  • 宮城教育大学 3 2015年5月29日 
  • 宮城教育大学 4 2015年3月21日 
  • 宮城教育大学・萩朋会館 6 80 2015年3月7日 
  • 宮城教育大学 24 2015年2月26日 
  • 宮城県立西多賀支援学校 2015年2月25日 
  • 宮城教育大学 3 2015年2月17日 
  • 大崎市立清滝小学校 8 10 2015年2月10日 
  • 宮城教育大学 3 2015年1月26日 
  • 名取市立那智ヶ丘小学校 5 20 2015年1月26日 
  • 秋田県立大曲養護学校(大仙市大曲交流センター) 4 80 2015年1月7日 
  • 塩竃市立杉の入小学校 4 25 2014年11月28日 
  • 仙台市・TKPガーデン・シティ仙台勾当台 4 2014年11月19日 
  • 仙台国際センター 8 2014年10月18日 
  • 宮城県立拓桃支援学校 8 2014年10月4日 
  • 宮城教育大学 4 83 2014年8月21日 
  • 宮城県総合教育センター 2 2014年8月4日 
  • 宮城教育大学 16 97 2014年8月2日 
  • 福島県立須川養護学校 4 70 2014年7月25日 
  • 宮城県立西多賀支援学校 3 2014年7月15日 
  • 山元町立山下第一小学校 8 10 2014年7月4日 
  • 大崎市立清滝小学校 8 10 2014年7月2日 
  • 宮城県立西多賀支援学校 3 30 2014年5月12日 
  • 大崎市立清滝小学校 8 10 2014年2月28日 
  • 名取市立那智ヶ丘小学校 4 20 2014年1月29日 
  • 岩手県立盛岡青松支援学校 3 10 2014年1月28日 
  • 山元町立山下第一小学校 8 12 2013年10月23日 
  • 盛岡・水道橋くるみ幼稚園 8 100 2013年10月18日 
  • 宮城県立西多賀支援 8 100 2013年10月10日 
  • 宮城教育大学 3 100 2013年8月22日 
  • 山元町立山下第一小学校 8 12 2013年7月9日 
  • 大崎市立清滝小学校 8 10 2013年7月2日 
  • 山元町立山下第一小学校 8 12 2013年2月16日 
  • 名取市立那智ヶ丘小学校 4 20 2013年1月30日 
  • 山形県新庄市 4 35 2012年10月19日 
  • 宮城教育大学 4 75 2012年8月23日 
  • 宮城教育大学(宮城県・仙台市) 16 42 2012年7月28日 
  • 山元町立山下第一小学校 8 12 2012年7月17日 
  • 大崎市立清滝小学校 8 10 2012年7月10日 
  • 山形県 2 60 2012年7月3日 
  • 2012年1月25日 
  • 宮城教育大学 4 96 2011年8月22日 
  • 岩手県・一関文化センター 3 60 2011年8月2日 
  • 東北大学 2 50 2011年7月31日 
  • 大崎市立清滝小学校 2011年6月24日 
  • 岩手県立総合教育センター 3 20 2011年6月17日 
  • 名取市那智ヶ丘小学校 4 30 2011年1月26日 
  • 2010年12月27日 
  • 2010年8月19日 
  • 2010年7月6日 
  • 宮城教育大学附属特別支援学校(宮城県) 2010年6月18日 
  • 宮城教育大学附属特別支援学校(宮城県) 2010年5月14日 
  • 宮城教育大学附属特別支援学校(宮城県) 2009年11月20日 
  • 2009年10月22日 
  • 2009年8月4日 
  • 2009年7月29日 
  • 4 2009年 
  • 16 2009年 
  • 2009年 
  • 4 2008年 
  • 16 2008年 
  • 4 2008年 
  • 4 2008年 
  • 2007年7月22日 
  • 2007年7月20日 
  •  2007年7月11日 
  • 4 2007年 
  • 4 2007年 
  • 2006年11月17日 
  • 2006年10月26日 
  • 2006年9月11日 
  • 2006年8月21日 
  • 2006年8月8日 
  • 2006年7月10日 
  • 利府養護学校(宮城県) 2006年2月8日 
  • 4 2006年 
  • 4 2006年 
  • 西多賀養護学校(宮城県) 2005年12月2日 
  • 宮城県立迫養護学校 2005年8月22日 
  • 東京都立久留米養護学校 2005年8月2日 
  • 宮城県 2005年7月26日 
  • 2005年6月17日 
  • 2005年 
  • 2005年 
  • 長野県(11月19日、20日) 2003年11月19日 
  • 福島県 2003年10月30日 
  • 岩手県立前沢養護学校 2003年8月18日 
  • 宮崎県 2003年8月5日 
  • 宮城県 2003年7月22日 
  • 宮城県立拓桃養護学校 2003年1月27日 
  • 20 2003年 
  • 2003年 
  • 宮城教育大学附属幼稚園(宮城県) 2002年12月6日 
  • 岩手県(11月9日、10日) 2002年11月9日 
  • 岩手県 2002年8月22日 
  • 2001年11月19日 
  • 岩手県 2001年11月16日 
  • 群馬県 2001年6月13日 
  • 岩手県(11月10日、11日) 2000年11月10日 
  • 岩手県(11月21日、22日) 1999年11月21日 
  • 岩手県(8月24日、8月25日) 1999年8月24日 

研究業績

7:著書

  • 新版・特別支援児の心理学 北大路書房 梅谷忠勇・生川善雄・堅田明義  2015年3月20日 117項~128項 
  • 障害児保育(新版) 北大路書房 村上由則 2014年3月20日 
  • 小児科臨床ピクシス「小児慢性疾患のサポート」 中山書店 五十嵐隆(総編集)・楠田聡(専門編集) 2011年4月28日 
  • 障害児保育(改訂版) 北大路書房 渡部信一・本郷一夫編 2009年1月20日 
  • 障害児保育(改訂版) 北大路書房 渡部信一・本郷一夫 2009年1月 71項~82項 
  • クラスのなかの「気になる子ども」 教育出版 渡辺徹(関口・野口・渡辺・村上)  2007年3月 オムニバス形式のため記載困難 
  • 特別支援児の心理学 北大路書房 梅谷忠勇・生川善雄・堅田明義  2006年3月 117項~128項 
  • 特別支援教育への招待 教育出版 渡辺徹・村上由則・野口和人 2005年4月 76項~88項,142項~152項 
  • 障害児保育 北大路書房 渡部信一・本郷一夫 2005年1月 71項~82項 
  • 特別支援教育への扉 八千代出版 鈴木陽子・井坂行男・東風安生 2004年9月 65項~81項 
  • 血友病のセルフケアについて 日本赤十字社 2003年5月 
  • 気になる子どもの保育と育児 福村出版 村井憲男・村上由則・足立智昭 2001年5月 18項~26項,154項~166項 
  • 障害児教育の相談室 ミネルヴァ書房 菅井邦明 2000年5月 1項~31項 
  • 障害児教育の基礎と展開 コレール社 石井武士 1999年4月 109項~122項 

8:論文

  • 教員養成課程学生を対象とした病気の子ども理解のための教材―漫画を活用した教材の開発― 2017年3月31日 
  • 特別支援教育専攻学生を対象とした障害理解のための教材開発(5) -てんかんの理解を中心にした教材- 2016年6月30日 
  • 障害理解教材のハンドクラフトとICTを融合した学生指導の改善 -教材データベースを活用した授業展開の試み- 2016年6月30日 
  • 知的障害児の就労後も活用しうる人間関係の構築・拡大を基盤とした移行支援の実践的研究 2016年6月30日 
  • 宮城協働モデルにおけるCloud of Innovative Teaching (CIT)システムの開発と活用 2016年1月31日 
  • 特別支援教育専攻学生を対象とした障害理解のための教材開発(4) -人工透析メカニズムおよび腎臓疾患を中心にした教材- 2015年6月30日 
  • 血液凝固異常症 QOL 調査(6-15 歳を対象とした調査結果) 2015年3月31日 
  • 難病患者を支えるシステム・インフラ・ネットワーク ー東日本大震災の教訓から・難病当事者の報告ー 2015年2月28日 
  • 特別支援教育専攻学生を対象とした障害理解のための教材開発(3) -血友病性関節症等による「痛み」場面を中心とした教材― 2014年6月 
  • 特別支援教育専攻の授業における教材の活用-病弱・肢体不自由領域における調査- 2014年6月 
  • 健常小学生における心理的および身体的QOL調査 2014年6月 
  • 血液凝固異常症 QOL 調査(6-15 歳を対象とした調査結果) 2014年3月31日 
  • 東日本大震災における血友病患者の震災体験と 災害時ネットワーク 2014年1月 
  • 特別支援教育専攻学生を対象とした障害理解のための教材開発(2) 2013年6月 
  • 「絆」の意味するもの-東日本大震災を経験した難病患者の視点から見たシス テム・インフラ・ネットワーク- 2013年3月 
  • 特別支援教育専攻学生を対象とした障害理解のための教材開発(1) 2012年6月 
  • 東日本大震災における慢性疾患患者の対応と課題‐血友病患者の事例を通して‐ 2011年6月 
  • 統合保育を支えるコンサルテーションの在り方‐保育士の意識と幼児の変容を通して‐ 2010年6月 
  • 脊髄性筋委縮症児におけるコミュニケーション形成の試み(2) 2009年6月 
  • 課題解決型オーダーメイド大学院(教職大学院)への挑戦~教育現場と子どもの側に立った大学院計画 2007年3月 
  • 小・中・高等学校における慢性疾患児への教育的支援 2006年10月 
  • 病気や障害のあると子どもたちへの支援と学校教育の役割 2006年4月 
  • 脊髄性筋委縮症児におけるコミュニケーション形成の試み(1) 2006年3月 
  • 「病気とは何か」‐患児・者の視点と教育の役割‐ 2004年3月 
  • 喘息児の病状変動と生活管理 2003年3月 
  • 「総合的な学習の時間」の展開の在り方 2003年2月 
  • 慢性疾患児のセルフケア教育について 2002年8月 
  • てんかん発作と学校生活 2001年6月 
  • 喘息児の呼吸機能の推移とその認知の改善 1999年6月 

13:外部資金獲得状況

  • クラウド活用と教材作製による特別支援教育専攻学生ための障害理解教育システムの構築 2017年4月1日 - 2020年3月31日 
  • 障害理解教材のハンドクラフトとICTを融合した特別支援教育専攻学生の指導法の 改善 2014年4月1日 - 2017年3月31日 
  • 特別支援教育専攻学生を対象とした障害理解のための教材開発と教材情報の集積 2011年4月1日 - 2014年3月31日 
  • 特別支援教育と教科教育の融合によるオモチャ・教材の開発に関する研究  2006年4月 - 2009年3月 
  • 脊髄性筋萎縮症児における残存運動機能を活用したコミュニケーション形成の研究  2003年4月 - 2006年3月 
  • てんかん児の行動観察システムの開発に関する研究  1995年4月1日 - 1998年3月31日 

14:その他

  • 児童生徒の多様な健康問題に対応できる教職員を養成するためのカリキュラム開発(2) ~長期欠席児童生徒の学習保障を目指して~ 2016年9月19日 -  
  • 特別支援教育専攻学生を対象とした障害理解のための教材開発-その6:不随意運動の理解を中心にした教材―- 2016年9月17日 -  
  • ある知的障害児の特別支援学校高等部卒業と仲間関係に対する意識の変容 ―校外余暇支援活動における卒業生との継続的なかかわりが果たした役割に着目して― 2016年9月17日 -  
  • 教員養成課程学生を対象とした病気の子ども理解のための教材 -漫画を活用した教材の開発- 2016年8月26日 -  
  • 特別支援教育専攻学生を対象とした障害理解のための教材開発 ―その5:てんかんの理解を中心にした教材― 2015年9月21日 -  
  • 知的障害児の人間関係の構築・拡大を基盤とした移行支援の実践的研究ー仲間関係の拡大が顕著に見られたある事例の長期的な分析からー 2015年9月20日 -  
  • 肢体不自由のある児童におけるAAC・ICT を活用したコミュニケーション支援―コミュニケーションの確保と拡大を目指して― 2015年9月20日 -  
  • あるPDD 児が集団参加する際に必要だったこと-対象児童の集団に対するアプローチ方法の変容過程から- 2015年9月20日 -  
  • ICT及びATを用いた重症児への教育的支援の検討 ― 低接触力及び非接触型の入力装置を活用した重症児との係わり合いから ―・寺本淳志・岡澤慎一・菅井裕行・村上由則・野崎義和 2015年9月20日 -  
  • 障害理解教材のハンドクラフトとICTを融合した学生指導の改善-教材データベースを活用した授業展開の試み- 2015年8月22日 -  
  • 自主シンポジウム 病弱教育におけるキャリア発達支援(1)-子供に病気をどのように説明するか- 2014年9月21日 -  
  • 特別支援教育専攻の授業にける教材の活用-病弱・肢体不自由領域における調査- 2014年9月20日 -  
  • 自主シンポジウム 特別支援教育専攻学生を対象とした障害理解のための教材開発-その4- 2014年9月20日 -  
  • 小学生における心理的および身体的QOL調査-東日本大震災の影響の検討- 2014年8月30日 -  
  • 難病患者を支えるシステム・インフラ・ネットワークー東日本大震災の教訓からー 2014年8月23日 -  
  • 特別支援教育専攻学生を対象とした障害理解のための教材開発―その3:血友病性関節症等による「痛み」場面を中心とした教材 2013年8月30日 - 2013年8月31日 
  • 「病弱者に関する教育の領域」の授業内容に関するFD連携 2013年8月30日 - 2013年8月31日 
  • 科学研究補助金審査(第1段階) 2012年12月10日 - 2014年11月30日 
  • 東日本大震災における血友病患者の対応と課題(2)―安定した物理的生活環境の崩壊への対応:成人事例を通しての検討―                        2012年9月29日 - 2012年9月29日 
  • 特別支援教育専攻学生を対象とした障害理解のための教材開発―その2:糖尿病・血友病等の「自己注射」場面を中心にした教材― 2012年9月28日 -  
  • ミニシンポジウム(当時者との交流イベント)コーディネーター「小児慢性疾患児の子育てと親の役割」  2012年8月26日 -  
  • シンポジウム・コーディネーター「病気や障害との折り合い方 ~東日本大震災の経験を踏まえて当事者の視点からの分析~」  2012年8月26日 -  
  • 日本育療学会第16回学術集会(仙台・蔵王大会)「当事者の言葉を傾聴する-東日本大震災からの復興と当事者の視点-」  2012年8月25日 - 2012年8月26日 
  •  大会長講演:障害者・難病患者本人から見た適応行動とその支援-東日本大震災の経験を踏まえての検討 2012年8月25日 -  
  • 「震災とネットワーク」(ホテルJALシティ仙台)  2012年6月23日 -  
  • 日本特殊教育学会・自主シンポジウム 特別支援教育専攻学生を対象とした障害理解のための教材開発 2011年9月25日 -  
  • 日本特殊教育学会・研究発表 東日本大震災における血友病患者の対応と課題―成人事例を通しての検討―     2011年9月24日 -  
  • 東京都病院内教育研究会第5回大会講演「これからの病弱教育に携わる教員の専門性について~病院内教室の教員が体現する力とはなにか~」 2010年12月27日 -  
  • 慢性疾患児・者の社会的適応とその教育的支援‐親の視点と成人患者の視点‐ 日本特殊教育学会第48回大会口頭発表  2010年9月18日 -  
  • 岩手県総合教育センター(特別支援教育) 2010年7月6日 -  
  • 東北ヘモフィリアセミナー「自己管理の技術面と心理・行動面」 ‐子どもから青年への過渡期を中心に‐ 2010年6月19日 -  
  • 岩手県病弱・虚弱教育研究会地区研修会「子どもの行動情報の解析」(岩手県立一関清明支援学校)  2009年8月4日 -  
  • 岩手県病弱・虚弱教育研究会地区研修会「子どもの行動情報の解析」(岩手県立一関清明支援学校) 2009年8月4日 -  
  • 「重症・稀少疾患児・者の『地域』形成と発達・保育支援」 実行委員会企画シンポジウム1「重度障害者と地域をつなぐ取り組み」シンポジスト 日本発達障害学会第44回研究大会岩手大会  2009年8月1日 -  
  • 日本発達障害学会第44回研究大会岩手大会実行委員会企画シンポジウム1「重度障害者と地域をつなぐ取り組み」シンポジスト   2009年8月1日 -  
  • 岩手県教職10年研修講師(特別支援教育) 2009年7月29日 -  
  • 岩手心臓病の子どもを守る会(病気の子どもの自立と親のかかわり)  2009年6月21日 -  
  • 宮城県心臓病の子どもを守る会(病気の子どもの自立と親のかかわり)  2008年7月19日 -  
  • 血友病看護研究会特別講演  2007年12月16日 -  
  • 宮城県教育研修センター(教職大学院と今後の教員研修について) 2007年7月20日 -  
  • 宮城県教職10年研修講師(特別支援教育)  2007年7月11日 -  
  • 宮城県教職10年研修講師(特別支援教育) 2007年7月11日 -  
  • 西多賀養護学校地域支援事業講師(通常学級の病弱児)  2007年2月22日 -  
  • 西多賀養護学校地域支援事業講師(通常学級の病弱児) 2007年2月22日 -  
  • 日本特殊教育学会「特殊教育学研究」常任編集委員 2007年 -  
  • 慢性疾患の病状変動と自己管理(10) 環境制御としての自己管理 日本特殊教育学会第44回大会口頭発表  2006年9月17日 -  
  • 慢性疾患の病状変動と自己管理(10) 環境制御としての自己管理 2006年9月17日 -  
  • 宮城県高等学校校長会(現代的教育課題)  2006年9月11日 -  
  • 宮城県高等学校校長会講師(現代的教育課題) 2006年9月11日 -  
  • 仙台市教育センター研修会講師(「気にかけてあげたい子どもたち) 2006年8月21日 -  
  • 宮城県教職10年研修講師(特別支援教育)  2006年7月10日 -  
  • 宮城県教職10年研修講師(特別支援教育) 2006年7月10日 -  
  • 日本障害者歯科学会シンポジウムシンポジスト  2006年 -  
  • 進行性脊髄性筋萎縮症児のコミュニケーション形成の支援(3) 第52回日本小児保健学会口頭発表 2005年10月6日 -  
  • 慢性疾患の病状変動と自己管理(9) 「同じ生活」と「一緒の生活」の間の適応調整と支援の視点,日本特殊教育学会第43回大会口頭発表 2005年9月22日 -  
  • 慢性疾患の病状変動と自己管理(9)「同じ生活」と「一緒の生活」の間の適応調整と支援の視点 2005年9月22日 -  
  • 宮城県立迫養護学校「はくよう」講座講演(気になる子供の支援) 2005年8月22日 -  
  • 宮城県立迫養護学校「はくよう」講座講演(気になる子供の支援) 2005年8月22日 -  
  • 東京都立久留米養護学校病虚弱教育研修会講演(慢性疾患の子どもセルフケアとその教育的支援) 2005年8月2日 -  
  • 東京都立久留米養護学校病虚弱教育研修会講演(慢性疾患の子どもセルフケアとその教育的支援) 2005年8月2日 -  
  • 宮城県特殊学校校長会講演(子ども一人一人を把握する手立て) 2005年7月26日 -  
  • 宮城県特殊学校校長会講演(子ども一人一人を把握する手立て) 2005年7月26日 -  
  • てんかん発作の発生状況の解析と発生予測(3),日本発達障害学会第40回大会口頭発表 2005年7月23日 -  
  • てんかん発作の発生状況の解析と発生予測(3) 2005年7月23日 -  
  • 宮城県特殊教育センター講演(子ども一人一人を把握する手立て) 2005年6月17日 -  
  • 宮城県特殊教育センター講演(子ども一人一人を把握する手立て) 2005年6月17日 -  
  • 注射なんて嫌だよ 思春期のゆれる心 (http://www.clubhaemophilia.jp/news/index.html) 2005年 -  
  • 進行性脊髄性筋萎縮症児におけるコミュニケーション形成の試み(2),第51回日本小児保健学会口頭発表 2004年10月30日 -  
  • 進行性脊髄性筋萎縮症児におけるコミュニケーション形成の試み(2) 2004年10月30日 -  
  • 慢性疾患の病状変動と自己管理(8)‐同じに暮らす」と「一緒に暮らす」の狭間での適応調整‐.日本特殊教育学会第42回大会口頭発表 2004年9月10日 -  
  • 慢性疾患の病状変動と自己管理(8)‐同じに暮らす」と「一緒に暮らす」の狭間での適応調整‐ 2004年9月10日 -  
  • てんかん発作の発生状況の解析と発生予測(2),日本発達障害学会第39回大会口頭発表 2004年7月3日 -  
  • 日本育療学会「育療」編集委員 2004年 -  
  • 「自然出血」はなぜ起こる?(http://www.clubhaemophilia.jp/news/index.html 2004年 -  
  • 出血と「こころ」「気分」(http://www.clubhaemophilia.jp/news/index.html) 2004年 -  
  • 赤十字血液フォーラムin佐賀講師(血友病のセルフケア) 2003年11月16日 -  
  • 赤十字血液フォーラムin佐賀講師(血友病のセルフケア) 2003年11月16日 -  
  • 進行性脊髄性筋萎縮症児におけるコミュニケーション形成の試み 日本小児保健学会第50回大会口頭発表 2003年11月15日 -  
  • 進行性脊髄性筋萎縮症児におけるコミュニケーション形成の試み 2003年11月15日 -  
  • 福島県養護教育センター 平成15年度子どもの心と体のケア教育研修講座講師(心の理解とセルフケア) 2003年10月30日 -  
  • 気になる子どもの保育と育児(その3). 日本特殊教育学会第41回大会自主シンポジウム 2003年9月22日 -  
  • 気になる子どもの保育と育児(その3). 2003年9月22日 -  
  • 慢性疾患の病状変動と自己管理(7)‐健常者では問題とならない状況・場面でのトラブルエピソード‐. 日本特殊教育学会第41回大会口頭発表 2003年9月20日 -  
  • 慢性疾患の病状変動と自己管理(7)‐健常者では問題とならない状況・場面でのトラブルエピソード‐ 2003年9月20日 -  
  • 平成15年度岩手県高等学校教育研究会特別支援教育部会講演会講師:岩手県立前沢養護学校(子どもを観る視点) 2003年8月18日 -  
  • 宮崎県立赤江養護学校 平成15年度職員研修会講師                                                                          (病気を持つ子供たちの心理と自己認識の形成について) 2003年8月5日 -  
  • 宮城県特殊教育センター 平成15年度障害乳幼児教育研修会講師 (気になる子供の幼児期の支援) 2003年7月22日 -  
  • てんかん発作の発生状況の解析と発生予測‐テキスト行動記録の解析結果とその推移‐ 日本発達障害学会第38回大会口頭発表 2003年7月5日 -  
  • てんかん発作の発生状況の解析と発生予測‐テキスト行動記録の解析結果とその推移‐ 2003年7月5日 -  
  • 赤十字ミニシンポジウム講師(血友病のセルフケアについて‐出血に関わる生活行動要因の解析‐) 2003年2月8日 -  
  • 赤十字ミニシンポジウム講師  (血友病のセルフケアについて‐出血に関わる生活行動要因の解析‐) 2003年2月8日 -  
  • 平成14年度宮城県立拓桃養護学校職員研修会講師 (入院している子供たちの教育課題を把握するときの視点について) 2003年1月27日 -  
  • 平成14年度宮城教育大学教育学部附属幼稚園公開保育研究会講師(気にかけてあげたい子どもたち) 2002年12月6日 -  
  • 気になる子どもの保育と育児(その2).                                                                          日本特殊教育学会第40回大会自主シンポジウム 2002年9月16日 -  
  • 気になる子どもの保育と育児(その2). 2002年9月16日 -  
  • 慢性疾患の病状変動と自己管理(6)‐腎臓疾患と生活管理‐.日本特殊教育学会第40回大会口頭発表 2002年9月15日 -  
  • 慢性疾患の病状変動と自己管理(6)‐腎臓疾患と生活管理‐ 2002年9月15日 -  
  • 第15回小児PD研究会特別講演講師(慢性疾患児のセルフケア教育について) 2001年11月9日 -  
  • 気になる子どもの保育と育児 日本特殊教育学会第39回大会自主シンポジウム 2001年9月23日 -  
  • 気になる子どもの保育と育児 2001年9月23日 -  
  • 慢性疾患の病状変動と自己管理(5)‐血友病における医療と生活管理(2)‐.日本特殊教育学会第39回大会口頭発表  2001年9月22日 -  
  • 慢性疾患の病状変動と自己管理(5)‐血友病における医療と生活管理(2)‐. 2001年9月22日 -  
  • 平成13年度群馬県総合教育センター研修講座講師(病弱教育研修講座) 2001年6月13日 -  
  • 慢性疾患の病状変動と自己管理(4)‐血友病における医療と生活管理‐.日本特殊教育学会第38回大会口頭発表 2000年9月23日 -  
  • 慢性疾患の病状変動と自己管理(4)‐血友病における医療と生活管理‐. 2000年9月23日 -  
  • 難治性てんかん児の観察記録に基づく学校生活上の配慮 2000年3月 -  
  • 慢性疾患の病状変動と自己管理(3)‐食物アレルギーと生活管理‐.日本特殊教育学会第37回大会口頭発表 1999年9月17日 -  
  • 慢性疾患の病状変動と自己管理(3)‐食物アレルギーと生活管理‐ 1999年9月17日 -  
  • 行動観察記録から分かる子どもの状態.日本特殊教育学会第37回大会自主シンポジウム 1999年9月16日 -  
  • 行動観察記録から分かる子どもの状態. 1999年9月16日 -  
  • 知的障害を持つ人達の健康障害の実態と対策に関する研究 1999年4月 - 2001年3月 
  • 知的障害のある児童・生徒の健康障害 1999年3月 -  
  • 関東病弱・虚弱教育研究連盟研究協議会千葉大会講師「病気療養児の学修・生活を支援するために必要なこと」 1947年8月19日 -  
  • 宮城県教育研修センター(教職大学院と今後の教員研修について)  1944年7月20日 -  
  • 仙台市教育センター研修会(「気にかけてあげたい」子どもたち)  1943年8月21日 -  
  • 日本特殊教育学会,発達障害学会,小児保健協会,日本健康心理学会,日本学校保健学会,日本育療学会   -  

諸活動

15:社会貢献

  • 国・地方自治体への貢献 平成30年度宮城県立特別支援学校教科用図書採択検討会議 2017年7月24日 -  
  • 国・地方自治体への貢献 第5回宮城県教育振興審議会 宮城県教育振興計画の審議 2016年11月18日 - 2016年11月18日 
  • 国・地方自治体への貢献 宮城県特別支援教育将来構想審議会「共に学ぶ教育推進モデル事業」川渡小学校訪問 宮城県特別支援教育将来構想審議会・会長として「共に学ぶ教育推進モデル事業」川渡小学校を訪問参観 2016年11月16日 - 2016年11月16日 
  • 東北地区私立大学教職課程研究連絡協議会 宮城県・仙台市教育委員会と協働した学び続ける教員の養成・育成(大学COC事業の取り組み) 講演 2016年10月29日 -  
  • 地域・一般市民への貢献 いわて特別支援教育講演会「子どもの行動把握と具体的な対応について~特別な支援を必要とする子どもへの理解を深めるために~」(北上市合同庁舎) 講演 2016年9月24日 -  
  • 国・地方自治体への貢献 平成28年度宮城県立特別支援学校教科用図書採択検討会議 2016年7月25日 -  
  • その他の社会貢献 九州血友病研究会講師 血友病と子どもの成長 2016年6月4日 -  
  • 国・地方自治体への貢献 宮城県教育振興審議会委員 2015年11月26日 - 2017年11月25日 
  • 国・地方自治体への貢献 中央教育審議会専門委員 初等中等教育分科会・教育課程部会・特別支援教育部会 2015年10月30日 - 2017年2月14日 
  • 国・地方自治体への貢献 宮城県特別支援教育将来構想審議会・委員 宮城県特別支援教育将来構想審議会委員 2015年5月29日 -  
  • 国・地方自治体への貢献 宮城県特別支援教育将来構想説明会・講師 宮城県特別支援教育将来構想審議会委員 2015年5月25日 -  
  • 地域・一般市民への貢献 東京大学医科学研究所主催「血友病教室(第4回)」講師 東京大学医科学研究所主催「血友病教室(第4回)」講師(東京・白金) 2014年4月26日 -  
  • 地域・一般市民への貢献 ひらめき・ときめきサイエンス(宮城教育大学) 2013年8月4日 -  
  • 国・地方自治体への貢献 宮城県特別支援教育将来構想検討審議会・会長 2013年5月29日 - 2014年12月 
  • 地域・一般市民への貢献 ひらめき・ときめきサイエンス(宮城教育大学)  音声会話も手話もできない人と話をするにはどうしたらいいでしょうか?(意思伝達補助装置の作製) 2012年8月1日 -  
  • 地域・一般市民への貢献 東北ヘモフィリアセミナー講師  「震災とネットワーク」(ホテルJALシティ仙台)  2012年6月23日 -  
  • 国・地方自治体への貢献 厚生労働科研費・血液凝固異常症のQOLに関する研究会  厚生労働科研費・血液凝固異常症のQOLに関する研究会  2012年4月1日 - 2015年3月31日 
  • 日本特殊教育学会「特殊教育学研究」常任編集委員 2007年1月 -  
  • 日本育療学会「育療」編集委員 2007年 -  
  • 国・地方自治体への貢献 宮城県立西多賀養護学校学校評議委員  -  
  • その他の社会貢献 血友病看護研究会教育講演 血友病患者の自立と依存‐「医療の代替行為」と「病状・生活のコントロール」の違い‐  -  
  • その他の社会貢献 社会福祉法人岩手愛児会ことりさわ学園開設20周年記念シンポジウム講演 子どもを支える教育・福祉・医療   -  
  • その他の社会貢献 宮城県心臓病の子どもを守る会講演 病気の子どもの自立と親のかかわり   -  
  • その他の社会貢献 岩手県心臓病の子どもを守る会講演 病気の子どもの自立と親のかかわり   -  
  • その他の社会貢献 東北ヘモフィリアセミナー 自己管理の技術面と心理・行動面 ‐子どもから青年への過渡期を中心に‐  -  
  • 国・地方自治体への貢献 宮城県「学校活性化プロポーザル事業」中浜小学校学校支援委員会委員   -  
  • その他の社会貢献 岩手県難病団体連絡協議会理事 岩手ヘモヒリー(血友病)友の会代表として参画  -  
  • その他の社会貢献 NPO法人虹講演会講師 患者とのコミュニケーション  -  
  • その他の社会貢献 社会福祉法人岩手愛児会もりおかこども病院職員研究発表会特別講演 特別な支援を必要とする子どもの行動特性と支援に関する画像データベースの構築  -  
  • 国・地方自治体への貢献 文部科学省 平成15年度特別支援教育課程等研究協議会指導・助言者  -  

16:メディア発表

  • 「あの日 わたしは」  

17:各種資格

  • 臨床心理士 2001年4月 

学内管理運営

18:学内管理運営

  • 教職大学院財務部会 2016年4月1日 - 2018年3月31日 
  • 教職大学院・教務部会長 2015年4月1日 - 2016年3月31日 
  • 教職大学院リサーチペーパー編集委員会・委員 2015年4月1日 - 2016年3月31日 
  • 学長特別補佐・COC「地(知)の拠点事業」担当 2014年10月1日 - 2018年3月31日 
  • 教職大学院リサーチペーパー編集委員会委員長 2014年4月1日 - 2015年3月31日 
  • 平成26年度日本教育大学協会研究集会実行委員会 2013年10月1日 - 2014年10月31日 
  • 教職大学院・教務部会長 2013年4月1日 - 2014年3月31日 
  • 教職大学院・財務部会委員 2013年4月1日 - 2014年3月31日 
  • キャリアサポートセンター運営委員 2013年4月1日 - 2015年3月31日 
  • 附属特別支援教育総合研究センター長 2012年4月1日 - 2016年3月31日 
  • 教職大学院・教務部会 2012年4月1日 - 2013年3月31日 
  • しょうがい学生支援室運営委員会委員 2012年4月1日 - 2018年3月31日 
  • 教職大学院自己点検・評価部会 2010年4月1日 -  
  • 講座主任教授(特別支援教育) 2010年 -  
  • 教職大学院単位免除審査委員会 2009年10月1日 -  
  • 教職大学院教務部会 2008年4月1日 - 2012年3月31日 
  • 教職大学院設置準備委員会 2006年4月1日 - 2008年3月31日 
  • 特別支援教育総合研究センター運営委員会 2004年4月1日 -  

その他

連絡先等

e-Mail murakami(←記載がある場合@staff.miyakyo-u.ac.jpを付け足してください スパムメール対策として分割して記述しております)
URL
TEL 022-214-3499
ADDRESS 仙台市青葉区荒巻字青葉149