教員紹介

菅原 正則(スガワラ マサノリ)

職名
教授
所属
家庭科教育講座
学位
博士(工学)
専門領域
住居学
研究テーマのキーワード
住宅の熱・空気環境

教育研究内容

環境調整行動のセンシングによる空調のスマート制御手法開発

伝統・風土に根差した空調技術の再評価と現代的利用

環境ライフスタイルの普及を目指した住環境教育研究

教育活動

1:担当授業

  • 教職大学院 平成26年 住居学特講 
  • 学部 平成25年 ~平成27年 教職実践演習(中・高)7 家庭科教育専攻 
  • 大学院 平成24年 ~平成27年 学校実践研究 
  • 学部 平成24年 ~平成27年、平成29年 現代生活の科学 
  • 学部 平成22年 ~平成29年 生活と住居 
  • 学部 平成21年 ~平成27年(奇数年のみ開講)、平成28年 生活と健康 
  • 学部 平成21年 ~平成27年 住居と環境 
  • 学部 平成21年 ~平成29年 初等教育家庭科演習 
  • 学部 平成20年 ~平成29年 家庭a 
  • 学部 平成20年 ~平成29年 家庭b 
  • 学部 平成20年 ~平成29年 住居学実験・実習A 
  • 学部 平成20年 ~平成27年 家庭c 
  • 学部 平成20年 ~平成27年 家庭d 
  • 学部 平成20年 ~平成27年 家庭科ゼミナール 
  • 学部 平成20年 ~平成27年 住居学実験・実習B 
  • 学部 平成20年 ~平成29年 家庭科演習 
  • 大学院 平成20年 ~平成27年 住居学特論 
  • 大学院 平成20年 ~平成27年 住居学特別実験・実習 

2:学位指導実績

  • 大型暖房設備からの放射熱による不均一な温熱環境における快適感の研究 2016年3月 
  • ウェブサイトに公開されている住環境教育実践事例の現状分析 2016年3月 
  • 多様な形状の材料を用いた避難所用ダンボールルームの提案 2016年3月 
  • 住宅における湿害への理解を深める教育プログラムの提案 2016年3月 
  • 環境センサおよびマイコンボードを用いた在室人数自動推定システムの構築に関する研究 2016年3月 
  • 食材を用いた建物模型の子ども向け教育プログラムへの適用に関する研究 2015年3月 
  • 避難者が製作できる段ボールルームの提案 2015年3月 
  • 透明樹脂ケースを用いた住居の室内環境の再現による教育プログラムの提案 2015年3月 
  • 大型暖房設備の熱放射特性計測における三次元画像作成技術の開発 2015年3月 
  • 電子回路を用いた在室人数の推定に関する研究 2014年3月 

3:学生による研究発表

  • 残間洋輔 環境センサおよびマイコンボードを用いた在室人数自動推定システムの構築に関する研究 2016年3月 空気調和衛生工学会東北支部第5回学術・技術報告会論文集、pp. 147-150 
  • 姉帯彩香 大型暖房設備からの放射熱による不均一な温熱環境における快適感の研究 2016年3月 空気調和衛生工学会東北支部第5回学術・技術報告会論文集、pp. 23-26 
  • 渡辺壮太 住宅における湿害への理解を深める教育プログラムの提案 2016年3月 空気調和衛生工学会東北支部第5回学術・技術報告会論文集、pp. 37-40 
  • 鶏徳真衣 多様な形状の材料を用いた避難所用ダンボールルームの提案 2016年3月 空気調和衛生工学会東北支部第5回学術・技術報告会論文集、pp. 135-138 
  • 相澤華絵 避難所用ダンボールルームの製作と熱環境改善効果 2015年6月 日本建築学会東北支部研究報告集、第78号、計画系、pp. 41-44 
  • 残間洋輔 環境センサを用いた在室人数の自動推定システムに関する研究 2015年3月 空気調和衛生工学会東北支部第4回学術・技術報告会論文集、pp. 107-110 
  • 相澤華絵 避難者が製作できる段ボールルームの提案 2015年3月 空気調和衛生工学会東北支部第4回学術・技術報告会論文集、pp. 83-86 
  • 高橋智花 透明樹脂ケースを用いた室内環境の再現による教育プログラムの提案 2015年3月 空気調和衛生工学会東北支部第4回学術・技術報告会論文集、pp. 147-150 
  • 菅原由楠 食材を用いた建物模型の子ども向け教育プログラムへの適用に関する研究 2015年3月 空気調和衛生工学会東北支部第4回学術・技術報告会論文集、pp. 151-154 
  • 残間洋輔 電子回路を用いた在室人数の推定に関する研究 2014年3月18日 空気調和衛生工学会東北支部第3回学術・技術報告会論文集、pp. 83-86 

4:正規以外の学生指導

  • 平成24年 研究生 1名 
  • 平成23年 研究生 1名 

学校支援

6:学校支援

  • 2017年8月10日 教員免許状更新講習 家庭科の新しい知識(住居) 宮城教育大学(宮城県) 
  • 2017年6月2日 自主公開校・校内研究会・教育研究会等の担当・助言 公開研究会 家庭科「つなげようわたしの消費生活」 附属小学校(宮城県) 
  • 2017年 非常勤講師 環境工学 宮城大学(宮城県) 
  • 2015年8月11日 教員免許状更新講習 家庭科の新しい知識(住環境) 宮城教育大学(宮城県) 
  • 2015年8月6日 本学主催の地域連携事業の企画・実施 教師を志す高校生支援事業 研究室公開 宮城教育大学(宮城県) 
  • 2014年10月17日 非常勤講師 社会人キャリアアップコース 組込みシステム技術者養成コース 熱負荷の実習「建物模型の設計・製作・評価」 仙台高等専門学校(宮城県)  
  • 2014年7月4日 現職教育講座 実技・実習を中心とした教科指導の力量アップ講座 「快適で安全な住まい方」の授業づくりの工夫 山形県教育センター(山形県) 
  • 2012年9月7日 現職教育講座 中学校技術・家庭科研修会 中学校技術・家庭科-題材の工夫と授業づくり- 宮城県教育研修センター(宮城県) 
  • 2011年11月26日 出前授業 地球環境から住宅の断熱を考える 石巻工業高校(宮城県) 
  • 2010年10月27日 非常勤講師 住環境教育 宮城学院女子大学(宮城県) 
  • 2009年8月20日 現職教育講座 家庭科研修会 小・中家庭科における住生活の指導のための講話 仙台市教育センター(宮城県) 
  • 2007年8月21日 公開講座(現職教員対象) 実践家庭科講座 ‐家庭科の実験・実習課題への提言‐ 

研究業績

7:著書

  • 住まいと人と環境 ~プロフェッショナルからの提言~ 技法堂出版 住まいと環境 東北フォーラム 共著 2015年11月 
  • 2011年東北地方太平洋沖地震災害調査速報 丸善 日本建築学会 2011年7月 
  • 設計のための建築環境学 みつける・つくるバイオクライマティックデザイン 彰国社 日本建築学会・編 2011年5月 
  • 環境教育用教材 学校のなかの地球 技報堂出版 日本建築学会・編 2007年1月 

8:論文

  • 建築外皮模型による住環境教育教材の開発 日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 菅原正則 2017年8月 D-2環境工学Ⅱ 
  • 熱画像と可視画像の重ね合わせによる暖房設備の熱放射特性計測法の提案 日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 王云霄、菅原正則 2017年8月 D-2環境工学Ⅱ 
  • Automatic Estimation of the Number of People Remaining in a Room by using a Micro Computer and Environmental Sensors Proceedings of the 7th International Conference on Energy and Environment of Residential Buildings Sugawara, M. and Zamma, Y. 2016年11月 
  • 放射型暖房と対流型暖房における印象評価の比較 日本建築学会大会(九州)学術講演梗概集 菅原正則 2016年8月 D-2環境工学Ⅱ 
  • A Practice Procedure for Making the “Tataki” Cube: a Learning Program on Japanese Traditional Architectural Material Proceedings of iaSU2016 JAPAN Sugawara, M. 2016年7月 
  • 放射型暖房設備からの不均一熱放射環境における快適性および印象評価 日本建築学会東北支部研究報告集、計画系 菅原正則、姉帯彩香 2016年6月 第79号 
  • 支援物資の梱包材から製作する避難所用ダンボールルームの提案 日本建築学会東北支部研究報告集、計画系 菅原正則、鶏徳真衣 2016年6月 第79号 
  • 住まいの環境と生活行動を測る 宮城教育大学家庭科教育研究 菅原正則 2016年3月 第12号 
  • 戸建住宅における窓開放の年推移に関する調査 引違窓の開巾の連続測定法と開巾の年間特性 日本建築学会環境系論文集 林基哉、菅原正則、本間義規、倉渕隆 2016年1月 No. 719 
  • Effect of Indoor Air Temperature on Window Operation in Detached Houses in Japan http://www.plea2015.it/ Sugawara, M. and Hayashi, M. 2015年9月 pu_72 
  • マイコンボードと環境センサを用いた在室人数の自動推定 日本建築学会大会(関東)学術講演梗概集 菅原正則、残間洋輔 2015年9月 D-1環境工学Ⅰ 
  • 透明樹脂ケースを用いた暖房・換気実験教材に関する基礎的検討 日本建築学会東北支部研究報告集、計画系 菅原正則、高橋智花 2015年6月 第78号 
  • 明るく強い建物デザインを考える教育プログラム(食材版)の実用化に向けた模型製作法の改善 日本建築学会東北支部研究報告集、計画系 菅原正則、菅原由楠、水谷好成 2015年6月 第78号 
  • 大規模災害時の停電による空調・給排水衛生設備の凍結事例予測と対策の検討(第1報) 主旨、概要と理念 空気調和衛生工学会東北支部第4回学術・技術報告会論文集 菅原正則、赤井仁志、小林光、飯沼靖彦、田原誠 2015年3月 
  • 大規模災害時の停電による空調・給排水衛生設備の凍結事例予測と対策の検討(第2報) 集合住宅の給水・給湯配管設備 空気調和衛生工学会東北支部第4回学術・技術報告会論文集 赤井仁志、菅原正則、小林光、飯沼靖彦、田原誠 2015年3月 
  • 大規模災害時の停電による空調・給排水衛生設備の凍結事例予測と対策の検討(第3報) 給湯熱源設備と消火設備 空気調和衛生工学会東北支部第4回学術・技術報告会論文集 小林光、菅原正則、赤井仁志、飯沼靖彦、田原誠 2015年3月 
  • 大規模災害時の停電による空調・給排水衛生設備の凍結事例予測と対策の検討(第4報) 空気調和・換気設備① 空気調和衛生工学会東北支部第4回学術・技術報告会論文集 飯沼靖彦、菅原正則、赤井仁志、小林光、田原誠 2015年3月 
  • 大規模災害時の停電による空調・給排水衛生設備の凍結事例予測と対策の検討(第5報) 空気調和・換気設備② 空気調和衛生工学会東北支部第4回学術・技術報告会論文集 田原誠、菅原正則、赤井仁志、小林光、飯沼靖彦 2015年3月 
  • Measurement of Thermal Radiation Properties of Large Heating Equipment Using Infrared Thermography http://www.plea2014.in/presenting-author-list/ Sugawara, M., Tsukidate, T. and Wang, Y.X. 2014年12月 Vol. 3, PF, 2516 
  • 住宅における在不在予測を導入した予熱暖房による熱負荷低減効果 その2 在不在予測結果を利用した暖房スケジュールによる熱負荷計算 日本建築学会大会(近畿)学術講演梗概集 菅原正則 2014年9月 D-2環境工学Ⅱ 
  • 脊髄損傷者が通級するための学校教室の温熱環境改善に関する検討 空気調和・衛生工学会大会学術講演論文集 菅原正則 2014年9月 第6巻 
  • 住宅における在室行動の規則性を利用した在不在予測による暖房負荷低減効果 日本建築学会東北支部研究報告集、計画系 菅原正則、田中恵莉 2014年6月 第77号 
  • Dwellers' habit of opening windows in detached houses in cold and hot-humid climate of Japan Journal of Environmental Protection Hayashi, M., Honma, Y., and Sugawara, M. 2014年 Vol.5 
  • 明るく強い建物デザインを考える教育プログラムに用いる建物模型への食材利用 日本エネルギー環境教育学会第8回全国大会論文集 菅原正則、高野千草 2013年8月 
  • 伝統建築工法“たたき”の実習手順と土の配合に関する検討 日本エネルギー環境教育学会第8回全国大会論文集 菅原正則、大友悠莉子 2013年8月 
  • 住宅における在不在予測を導入した予熱暖房による熱負荷低減効果 その1 在不在予測における設定条件の検討 日本建築学会大会(北海道)学術講演梗概集 菅原正則、田中恵莉 2013年8月 D-2環境工学Ⅱ 
  • 赤外線サーモグラフィを用いた熱放射特性計測による伝統的な暖房設備の「あたたかさ」評価 宮城教育大学家庭科教育研究 菅原正則 2013年3月 第9号 
  • 在室行動の規則性を利用した予測空調制御法における15 分後予測に関する検討 日本建築学会大会(東海)学術講演梗概集 菅原正則 2012年9月 D-2環境工学Ⅱ 
  • 明るく強い建物デザインを考える教育プログラムに用いる紙模型における開口部形状と強さとの関係 日本エネルギー環境教育学会第7回全国大会論文集 菅原正則、永瀬香理 2012年8月 
  • 伝統的な暖房設備の「あたたかさ」を再発見する試み H&E Letter 菅原正則 2012年4月 vol.29 
  • 東北地域における学生単独世帯の住まい方とエネルギー消費の実態 日本建築学会環境系論文集 源城かほり、松本真一、長谷川兼一、菅原正則 2012年1月 No. 671 
  • 赤外線サーモグラフィと写真測量ソフトを用いた暖房設備の熱放射特性計測法の提案 日本建築学会大会(関東)学術講演梗概集 菅原正則 2011年8月 D-2環境工学Ⅱ 
  • 東日本大震災の被害 -東北支部からの報告- 東日本大震災対策 環境工学シンポジウム 東日本大震災に対して環境工学ができること ―被災状況と夏の電力需給逼迫への対応― 吉野博、菅原正則 2011年6月 
  • 居住者の呼気を用いた多数室換気量測定法に関する実験的研究 日本建築学会環境系論文集 藤川光利、吉野博、高木理恵、奥山博康、林基哉、菅原正則 2010年6月 No. 652 
  • 韓国河回村の道路空間に形成される冬季と夏季の微気候に関する実測調査 日本建築学会計画系論文集 梅干野晁、厳泰潤、都根永、菅原正則、本間博文、黄霆夏、鄭明燮、李明権 2007年6月 No. 616  

10:代表作品、講演会、展覧会等

  • 住環境を見る・考える・良くするためのツール開発(空気調和・衛生工学会東北支部、第4回学術・技術報告会(技術展示)) 2015年3月10日 
  • 「きたないもの」ってどんなもの?(宮城教育大学附属図書館児童図書リーフレット カムパネルラ、vol.11) 2009年7月 
  • 地球環境時代における住環境教育の現状と今後の展開(建築雑誌(日本建築学会誌)、Vol.120、No. 1538、今伝えたいトピックス) 2005年10月 

13:外部資金獲得状況

  • 2014年4月 - 2017年3月 科学研究費補助金 代表者 在室行動と室内環境のローコストモニタリングによる放射暖房のスマート制御 挑戦的萌芽研究 課題番号26560031 
  • 2010年4月 - 2013年3月 科学研究費補助金 代表者 住宅における最適な空調制御のための滞在行動計測法開発と環境調整行動の教育的誘導 基盤研究(C) 課題番号22560581 
  • 2006年4月 - 2009年3月 科学研究費補助金 代表者 環境調整行動と熱・空気環境のモニタリングを導入した住環境教育プログラムの開発  若手研究(B) 課題番号 18760431 
  • 2003年4月 - 2005年3月 科学研究費補助金 代表者 環境調整行動のモニタリングによる居住者の環境配慮意識形成に関する研究 若手研究(B) 課題番号15700456 

14:その他

  • Visiting Academic, Deakin University, AUSTRALIA 2016年10月 - 2017年3月 
  • 日本エネルギー環境教育学会  2006年 -  
  • 住まいと環境 東北フォーラム 2001年 -  
  • 日本太陽エネルギー学会 1997年 -  
  • 空気調和・衛生工学会 1995年 -  
  • 日本建築学会 1991年 -  

諸活動

15:社会貢献

  • 2017年7月16日 -  新聞紙で涼しい空間(クールエアドーム)を作ろう! せんだい環境学習館 たまきさんサロン サロン講座 
  • 2017年7月16日 -  クールエアドーム体験 サイエンスデイ2017展示 
  • 2016年7月23日 -  涼しい空間(クールドーム)を作ってみよう 親と子の都市と建築講座2016(日本建築学会創立130 周年記念事業) 世界の住まいから夏のくらしを学ぼう―国際理解ゲームとクールドーム作り― 
  • 2015年12月17日 -  住宅の省エネルギー 平成27年度登米市環境教育リーダー育成講座(第4期)第6回講座 
  • 2015年8月29日 - 2015年8月30日 WS「建物の保温性を比べてみよう」 日本建築学会大会関連行事 楽々都市・楽々建築@東京2015 家や学校の熱・光・音環境とエネルギーをテーマとした「住環境教育」に取り組んでみませんか? ~小中学校の授業や市民講座でつかえるワークショップの実践者育成講座~ 
  • 2014年11月6日 -  CASBEE(建築環境総合性能評価システム)第15回(平成26年度後期)戸建評価員講習 講師 
  • 2012年3月23日 -  第60回東北環境設備研究会/シンポジウム『東日本大震災・建築設備被害報告と今後に向けて』 
  • 2006年12月9日 - 2006年12月9日 環境に配慮した住まい方 森林との共生を考える会inみやぎ 平成18年度第4回勉強会 
  • 2006年10月8日 -  住宅と暮らしの省エネルギー  "環境省・全国地球温暖化防止活動推進センター 省エネ住宅セミナー「省エネ住宅でお得な快適生活」 
  • 2006年9月5日 -  無暖房住宅のための要素技術 "住まいと環境 東北フォーラム研修会 
  • 2006年7月13日 -  日射しと建物とヒートアイランド "FEEL Sendai(杜の都の市民環境教育・学習推進会議)事務局、仙台市環境都市推進課  杜々かんきょうレスキュー隊 環境学習プログラム作成・実践講座2006 第2回 
  • 2004年8月21日 -  室内空気質のモニタリングを導入した住環境ワークショップ 建築環境教育プログラム開発研究会、日本建築学会東北支部環境工学部会、日本建築学会住環境教育特別研究委員会 公開シンポジウム「気持ちよく住むなんて簡単!? 大人も子どもも楽しめる住環ワークショップ実践報告」 

16:メディア発表

  • 2014年10月 雑誌 住居学から考える「子育てに良い住まいと環境」 メディアパレット編集部 月刊「ままぱれ 宮城県版」、Vol.66 
  • 2012年4月 機関紙 伝統的な暖房設備の「あたたかさ」を再発見する試み 住まいと環境 東北フォーラム、H&E Letter、vol.29 
  • 2008年6月 機関紙 住宅における窓開閉行為の意味 住まいと環境 東北フォーラム、H&E Letter、vol.7 
  • 2006年7月21日 新聞 ひとをやさしく包む住まいづくり(住宅特集 快適さを追求する住まい) 日刊工業新聞、19904号 

17:各種資格

  • 一級建築士 2001年 

学内管理運営

18:学内管理運営

  • -  非公開 

その他

連絡先等

e-Mail msugawa(←記載がある場合@staff.miyakyo-u.ac.jpを付け足してください スパムメール対策として分割して記述しております)
URL http://staff.miyakyo-u.ac.jp/~msugawa/
TEL 022-214-3483
ADDRESS 仙台市青葉区荒巻字青葉149