教員紹介

川村 寿郎(カワムラ トシオ)

職名
教授
所属
理科教育講座
学位
博士(理学)
専門領域
地学
研究テーマのキーワード

教育研究内容

石灰岩の堆積

地域地質教材

教育活動

1:担当授業

  • 大学院 平成25年 地学特別実習 
  • 大学院 平成25年 学校実践研究 
  • 学部 平成12年 地学講義IIC 
  • 学部 平成12年 地学実験Ib 
  • 学部 平成12年 地学講義I 
  • 学部 平成12年 地学実験II 
  • 学部 平成12年 地学実験Ia 
  • 学部 平成12年 地学演習 
  • 学部 平成12年 生活e 
  • 教職大学院 平成12年 地学特講 
  • 学部 平成12年 理科a 
  • 学部 平成12年 理科b 
  • 学部 平成12年 理科c 
  • 学部 平成12年 理科d 
  • 学部 平成12年 理科e 
  • 学部 平成12年 理科f 
  • 学部 平成12年 理科g 
  • 学部 平成12年 理科基盤講義D 

学校支援

研究業績

7:著書

  • 早池峰山地域の地質 2013年10月 

8:論文

  • Calcisponge mounds in the Middle Permian Iwaizaki Formation, South Kitakami Terrane, northeast Japan 2014年3月 
  • Changhsingian (Upper Permian) biostrome of sponge-bryozoan-algal-microbial thickets and carpets, South Kitakami Terrane, northeast Japan 2014年3月 
  • 理科学習における地質ボーリング資料の利用-仙台地域を例とした展開方法- 2013年12月 
  • 宮城県内の海浜砂の鉱物構成と給源:理科教材のための基礎資料 2012年12月 
  • Visean (Lower Carboniferous) carbonate section in the Kamiarisu district, South Kitakami Terrane, northeast Japan. 2012年7月 
  • Middle Pennsylvanian Rugose Corals from the Baird Formation, Klamath Mountains, Northwestern California. 2012年 
  • 小学校教員養成における理科実験の悉皆化と学生の履修意識‐履修歴と受講意識に関するアンケート調査結果‐ 2010年12月 
  • 北上山地前期石炭紀付加体「根田茂帯」の構成岩相と根田茂帯・南部北上帯境界 2008年9月 
  • Lower Triassic succession in Jomsom and Manang regions, Tethyan Himalaya, central Nepal.  

13:外部資金獲得状況

  • 東日本大震災被災地域における地学学習内容の検証と再構築(課題番号:24501089) 2012年4月 - 2015年3月 
  • 小学校教員養成教育課程における理科実験の全員必修化‐その定着と効果の実践的検証‐(課題番号:19300258)  2007年 - 2009年 

諸活動

15:社会貢献

  • 岩手県立博物館日曜講座&地質観察会 2013年9月22日 - 2013年9月23日 
  • 仙台市環境出前講座 仙台の地盤地質と自然環境 2012年10月 - 2013年11月 
  • 三陸ジオパーク気仙沼推進協議会  -  

学内管理運営

その他

連絡先等

e-Mail t-kawa(←記載がある場合@staff.miyakyo-u.ac.jpを付け足してください スパムメール対策として分割して記述しております)
URL
TEL 022-214-3419
ADDRESS 仙台市青葉区荒巻字青葉149